11月から1月は父の容態が芳しくなく、内縁の妻であるおばさんがいる家には行けず、家から出られないので会えなかった。
お正月は風邪予防でおばさんの連れ子の帰省は断ったそうだ。
それでも畑だけは諦めず、毎回今年も何を植える、とこっそり電話してきては話していた。←実際あの身体でやっていたので驚きです。人間やりたいことはどんな時でもやるのか?と思いました。

便秘が一番辛かった様で摘便も何度もしてもらっていたが、苦しい苦しいと訴えていた。