父の膵臓癌と復縁511月から1月は父の容態が芳しくなく、内縁の妻であるおばさんがいる家には行けず、家から出られないので会えなかった。お正月は風邪予防でおばさんの連れ子の帰省は断ったそうだ。それでも畑だけは諦めず、毎回今年も何を植える、とこっそり電話してきては話していた。←実際あの身体でやっていたので驚きです。人間やりたいことはどんな時でもやるのか?と思いました。便秘が一番辛かった様で摘便も何度もしてもらっていたが、苦しい苦しいと訴えていた。