ワークライフバランスという言葉がよく聞かれるようになったのは、2000年代になってからだと思うが、調べてみると、初出はアメリカで1980年代後半、日本で政府が「ワークライフバランス憲章」を発表したのが2007年、「働き方改革関連法」が公布されたのが2018年らしい。

個人的には、ワークライフバランスなんてなくてよいと思うし、ワーク=ライフという認識の方が近い。
仕事=人生、生活と思える仕事をしたいと思うし、現在そういう仕事ができていて、とても幸せに思う。

本気で何かをやるなら100%以上の力をそこに投入すべきで、バランスなんて取っている場合ではないかなと思う。

ライスワークとライフワークという言葉があるが、前者が、ご飯を食べるための活動、後者が夢や自分の好きなことを追い求める活動、と言われる。
一度きりの人生で、その人生の大部分を占める(時間的に)仕事は、自分が生きがいを感じるようなものでありたい。

「お金をもらえなくても、今の仕事をするか?」という問いかけを毎日しながら、過ごしている。
この答えがノーになってしまったら、仕事を辞める時だと思っている。

仕事をしながら、デニーズで食べたシャインマスカットのちょこっとパルフェ




チャコットの下地は、崩れにくくてとてもよい。

最近買った、秋冬限定のモイストCがめちゃくちゃよくて、最近使用頻度が上がっている。