若いうちにやるべきベスト3
インド旅行
海外旅行は年をとってからも行けるし、年をとったからこその楽しみ方もできるが、インド旅行は若い方がいいと思う。
20代前半で、2回、それぞれ2週間ずつくらいインドに行けたのは本当によかった。
ハプニングはやまほどあったが、それを楽しめるパワーがあったのは若いからこそ。
また、ある程度気を張っていないといけないので、他の治安のよい国と比較すると精神的な疲労度が違う。年をとった今はきついと思う。
死ぬ前にもう一度行きたいと思っているが、気合を入れないといけない(&時間的な問題。行くなら長く行きたい)ので、なかなか行けない。
若いうちに行っておいて本当によかった。
医療脱毛
若い時にやっておけばよかった。
快適さが全然違うし、自分で剃る時間の積み重ねを考えるとタイパもよい。
美容とかに興味がない面倒くさがりの人ほどやるべき。
早くやっておけばよかったと心から思うが、いつからでも遅くないので、まだやっていない人は絶対にやった方がよいと思う。
無為な時間を過ごす
何時間も友達と特に意味のない話をしてだらだら過ごしたり、街行く人の人間観察をしたり、カラオケや満喫で夜を明かしたり、河原で日が暮れるまで黄昏れたり、本をひたすら読みまくったり…
生産的なことは何一つしていなかったし、それが今の自分に決定的な影響を与える意味のある行為だった、ということはまったくないけれど、あの時間は無意味ではなかったなと思う。
若くて時間がある時しかできない贅沢な時間だったと思う。物理的にはもちろんだが、精神的にももう二度とああいった時間は持てないわけだから、時々その時のことを思い出して、何とも形容しがたい気持ちになる。
iPhoneのバッテリー交換で表参道に行った時にカフェで食べた👿「悪魔のカルボナーラ」。
美味しかった。ビジュがよい。
めちゃくちゃ履きやすくて歩きやすいので、こればかり数え切れないくらいリピートしている。
多分10回は超えている。
履き倒してよれよれになったり、雨とかで水没したりして買い替える感じ。耐久性があるわけではないが(私の扱いが雑)、快適さが第一なので仕事の時の靴はこれ一択。

