餃子を食べに宇都宮まで行ってきた。

東京から新幹線で3駅50分。


まず行ったのは、言わずと知れた有名店、宇都宮みんみん

お店は駅直通のホテルメッツの3階にある。

同じ階の斜め向かいに、同系列の宇都宮みんみんステーションバルがあった。

違いは、バルの方が、おつまみメニューがあったり、お酒の種類が豊富だったりすること。

日曜日の15時というアイドルタイムに訪れたが、バルの方が5組ほど並んでいた。

私が行ったみんみんは1組のみの待ちで、5分程度で席に案内された。

注文したのは、焼き餃子2人前の定食

焼き餃子と水餃子が1人前ずつの定食も人気のようだったが、焼き餃子が好きなので迷わずこちらをチョイス。

皮が薄くて薄くてパリパリの羽が少しついていて、餡はしっとり、大きさも大きすぎず、軽い食べ応えでとても美味しかったおねがい




駅周辺をぶらぶらして、ウィンドウショッピングをしたり、スタバで休憩をしたりしながら、お腹の調節をして、駅中餃子の2軒目へ。


お店は、味噌と餃子の青源 パセオ店

宇都宮餃子館と迷ってこちらにした。

注文したのは、一番人気の青源セット

焼き餃子とネギ味噌餃子がセットになったもの。

お味噌汁付き。

個人的にはみんみんに軍配。

お味噌が好きな人にはよいと思う。通常の醤油、お酢、ラー油に加え、味噌ダレもあった。

定食はボリューミーで、お味噌汁も美味しかった。