#映画館で座る位置のこだわり 昔は、ど真ん中で見ていたけれど、ここ数年は、前方の右端で見ている。前方なのは、矯正視力でもそこまでよく見えないという視力の悪さが理由で、右端なのは、左眼の視力が優位なこと、隣に人がいない快適さを優先してということだ。同じ映画館でもスクリーンによって客席の広さが違い、同じアルファベットの席でも、中に入って見た時に前方過ぎて、間違えてしまった…という時がたまにある。アマプラやネトフリでも映画は見られるが、大スクリーンならではの迫力が感じられる映画は映画館で是非見たいと思う。