久しぶりにシェイクシャックShake Shack】でハンバーガーを食べました。
確か、横浜で研修に参加した時にみなとみらい店で食べたのが最後だった気がします。
その時は、シャックバーガーのダブルとチーズフライに何かドリンクを頼んだと思います。

今回は、
シャックスタック 1260円
フィフティ/フィフティ 430円
(レモネードとアイスティのミックス)



お肉が肉肉しくて食べ応えのあるバーガーでした。マッシュルームがいいアクセントになっていました。バンズも美味しかったです。


公式ホームページの説明によると

ビーフパティ、チーズ、レタス、トマト、シャックソース、 3種類のチーズを包み込んで揚げたポートベローマッシュルームをトッピングしたボリューム満点のハンバーガー

だそうです。

フィフティ/フィフティは最初酸味が強いかなと思いましたが、バーガーと合わせるとちょうどよい味になりました。


夜遅くまで人で賑わっていて、人気の様子がうかがえました。

実は、シンガポールで泊まったオーチャードロード沿のホテルの近くにもシェイクシャックがあって、そこも連日賑わっていたので、行ってみようかと一瞬思ったのですが、日本でも行けるところに行くのはもったいないなと思って行くのをやめました。

高くても美味しくて人気があったり、そういうブランド戦略が成立していたりすると、成功するんだなと思いました。



ハンバーガーが日本の食の中に根付いているということ、他とは違う高級路線をとって差別化をはかっていることも要因なのかなと思いました。