MXツール関係を入れたarch linuxベースの2つです
どちらも現状Live USB メーカーとリマスターしたisoが起動出来ない不具合があるので使用の際は試験的に作られたarchベースと割り切ってください
追記 2月20日
MXarch関係のアップデート(yay経由)があり.アップデート後にリマスターしたisoがVentoyで起動出来るようになりました。
Ventoyで起動させたisoからのインスールも確認できました。
archなので設定が少し面倒な部分もありますが.ここまでくればMX linuxと同等に使えます。
MXarch -26.02.1_x64 Infinity (KDE.wayland)
https://forum.mxlinux.org/viewtopic.php?t=87672
MX-Arch_Based_extrox (画像はMXlinuxベースの物です)
https://forum.mxlinux.org/viewtopic.php?t=87754
まずextroxは良くも悪くもサウンド(EQ)関係に特化した作り込みで個人的な趣向に偏って細かくカスタムされた物となってます。
EQ関係のアプリの種類が多く(何十個単位)素人には解りづらい感じです。
最新のリスピンで試しましたが細かくカスタムされた影響か普段使いのアプリを新規インストールするとアプリ内のアイコンが表示されないで文字化け状態(nemo.Hypnotix等)
色々と試しましたが解決されず普段使いの物が普通に使えないのはなぁ. . .
素人には無理と判断してアンストしました。
MXarch -26.02.1はarchに慣れてる方なら普通に使えると思います
流石にKDEは少し重いので
labwcとswayを入れました。
labwcやswayだと軽くなってサクサクです
Hypnotixや普段使いの物もアイコンは普通に表示されます。
後はリマスターiso等の不具合が解決されたら面白い物になりそうです。
archを勉強するにはいい素材かも。












