SOLID FIST -74ページ目

梅雨明け間近?

夜明け前、渓の峠で野うさぎに出会う(福岡県外で)








山女4匹

























帰りに猿に会う



























北九州で(笑)


























骨酒のせいか支離滅裂


ENJOY♪

友人親子と釣りへ行ってきました


友人親子がラストアオリ狙い


オレのプランは


潮目ポイントでマルスズキ→サラシポイントでヒラスズキでウハウハの予定(笑)



まずは潮目ポイントへ着くと沖で漁師がサーフトローリングぽい事をやっている


「魚いるんじゃなぁいん」いい感じ


フル装備でJIGキャスト


なぁ~も反応無し 頃合は上げ止まり。潮のぶつかりも収まっていく


下げのぶつかりが出来るまで3時間あるので地磯側へ移動。ロッドを青物用に変え。


波予報では1.5m→2.5m


目の前に見える海は1m、「ベタ凪じゃん」


若干東風が効いている薄い薄い薄いサラシを撃つが無回答


仕方無く居るとも居ないともわからない青物狙いでJIGを投げ続ける


雨足も強くなっていく


牛




「つ…辛い」「はぁ~なんかフィッシュイーター居らんかなぁ?」


とスピンテールジグを投げてみると青物ロッドに僅かな違和感(笑)が






25


25㎝のメバルが


それから怒涛の入れ食いモード




28



最大28㎝10数匹GET!





メバ


突然ピタッとアタリが止まる。やっぱり地合いがあるんだね。



お持ち帰りメバルを友人のクーラーボックスに入れる為にもどる


アオリは釣れて無い模様


「頑張って!」と言い残し潮目ポイントへ


潮のぶつかりは出来ていたがシーバスは出なかった



風裏側の地磯はどうなんだろう?と(シーバスロッドで)行ってみると


鏡のような水面で底が見える(汗)


流石にメバルはアタってこない


沖目に照準を絞ってスピンテールをキャスト


ゴン!と引っ手繰られる


「ついに出たか尺メバル?」とやり取り開始





なんとあがってきたのは









イサキ



40㎝のイサキ


やべぇ~楽しすぎる!


このポイントのアタリはこれだけだったけどね



昼食で戻ってみるとアオリは釣れてなく友人親子はテンション底打ち




昼食を終え


3人でメバル地磯へ(子供は雨の地磯で危険なので車で待機)


オレが27と25を追加


友人がなんとか20cmをキャッチ



雨足も強まっていった


SUNRISE FISH

疲労を背負って窓の外に目を向けると


「やっちょる!やっちょる!朝食タイムやん!」


現地へ到着すると朝食も終盤なのかボッコッボコボイルから


ポツポツボイルへと変わっている


しかもかなりシビアでボイルの横をJIGがなにもなくすり抜けてくる(汗)




ベールを返し


人差し指でラインを押さえ


息を呑む



『ボコッ』





ロッドが風を切り


JIGがボイル後方5mへ


右手でハンドルを数巻きしたところでロッドが弧を描く



オレもスナイパー?


朝日を背に浴びて…

フィギュア8

ガッガガァ…


せっかくのバイトもアワセと共にスッポ抜ける


数ヶ所ノーフィッシュ



とある港湾部に連れていってもらう


ライトの明暗部でなにかが捕食した


そこで取り出したるルアーは


癒やし


最後そのアイスジグ魚に突っ込まれてストラクチャにロックオン


ロストすますた(涙)


また買いに行かなくちゃ!


梅雨真っ只中

ですが、釣行開始には運よく降ってない。


表層系サブサフェイス系と反応が無い


一段レンジを下げて探ってみる


ドン!とヒットし暴力的なエラ洗い


絞り込むロッドからルアーを振り払おうと彼も必死である


こちらも久しぶりの夜シー。バラしてはなるものかと必死である。


そしてオレに女神は微笑んだ


77

その後反応が無いので釣り逃げ気味にサクッと移動


次のポイントは強烈な向かい風。普段は波気がない所だが向かい風のせいで波気がかなりある


ブルコーで風を切り裂き投げるが波のせいで波動が魚に伝わりにくい(?)のかな。


サルディナで波動を伝えてみる


ドン!


コイツも強引な抵抗をみせる。じっくり弱らせてネットインしようとするが手前に打ち寄せた白泡の中で


シーバスの位置が非常にわかりづらい。何度も掬い損ねるがなんとか御用


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なんだか似たような魚に見えますが鰓の傷の位置が違います


ここも釣り逃げ気味に移動しょうとタックルを車に積み込んでいると


職質されました(笑)


次のポイントへ着くと雨が降り出し遠くで光ってます。


だんだん光が近くなったので危険を感じ納竿


こそっとハットトリックを狙ってたんだけどね!