Let's go to the field
机上でPCを前に情報を探る。
釣れているの?天気は?潮は?
干満時間差が37分、潮位差が0.1㎝って潮動かんジャン!
しかし机上のデータは他人様の情報
自分の情報はフィールドへ立たないとわからないものである。
ボーズでもいいじゃないか!さあ~フィールドへ行こう!
というわけで17:40よりロッドを振る
1週間前と違い、まぁた~くボイルが無い
1週間違えば状況もコロッと変わるわけだ。
しかしなにかがアタル…シーバスでは無さそうだ
フッキングしない
…鯵でも無さそうだ
なんだなんだと自問自答している時、1発のボイルが…ひょろ長い?ダツやん!
ショートバイトの嵐!!ダツってフッキングしにくいんだぁね
日も沈み移動。タイトにストラクチャーを狙うと
なんと
サゴシくん。シーバスと思ってただけにびっくりした!なにげに今年初青物?!
そうこうしているとベイトが入ってきた
ボイルも明暗部の明るい方でちょろちょろおきている
そしてHIT!
続いてHIT!!
魚をみると60アップのスレがかり
数度のつっこみを耐えていたが痛恨のラインブレイク。そーいえば2週間システム組み直してなかった![]()
後悔先に立たずである。
ベイトもいなくなりマッタリしてきたのでストップフィシング
Boil shooting
思っていた通り暗いうちは静まっていた水面が
夜明けとともに沸きたつ
JIGをキャスト。ドッドン、ミスバイト。
オレのボルテージのあがってくる
しかし、鯵の猛攻にてこずる
キャストしてふけ糸をとっただけで鯵が食ってきている
サイズは20~23ぐらい
ボイルはボッコボッコしているがルアーにはまったくの無反応
ベイトのサイズがこの前より小さく感じるのはオレだけか?
ルアーローテーションを繰り返しキャストキャストと根気よく繰り返す
するとローリングベイトにかけあがりの手前でHIT!
ボイル沸き立つ中でこの1本のみ
腕の未熟さが際立つ釣行でした。
あっ!挨拶おくれました。烏と申します。ブログ始めますよろしくね。



