かまいたちと、おまえたち。『自動車の電池のおはなし』
最近ずっと柳沢シンゴの「かまいたち、じゃなかった、」が
頭から離れないどらどらです。皆様いかがお過ごしでしょうか。
よくぼくはここで
『歴史のレの字も知らないアホが!』
とか色々書いています。偉そうですね。
見ている人の中には、自分の事かよ?
と思われてしまい、不快になられる事も
もしかしたらあるかも?と、最近思ったりします。
かまいたち。
いや、おま
それは違うよ。
こんな薄暗いブログからも、話を拾っていこうとする人は、
間違い無く、些細な事でも自分から情報収集をする方だと
思います。という事はつまり。
楽しくない話題でも、目を背けずに読める気持ちの有る方は
もうその時点でバカでもアホでもありませんので。
いちばん問題なのは、一部の政・治家(政・治屋?)が、
ぼくの言うバカやアホである状況になっているという事です。
一国を代表する人間が、真正のバカやアホで良いはずがありません。
そんな事は、おばかで政治には無縁のぼくにでも分かりますので!
さて。本題です。
今月は、知り合いの車のバッテリーが上がりまくるという
状況が続いています。皆様もお気をつけ下さい。
どういうワケか、夏の終わりの時期にそういう話が
多い気がします。経験上。一部ネタかもしれませんが。
交換しなくても、充電で済む事も有ります。
走行充電は、あくまで補充なので、たとえ毎日
乗っていても電圧は徐々に落ちます。
タイヤの空気圧と同じですね。

バッテリーの寿命は、実は世間で言われている様な
2~3年
ではなく。
本来は、もっと。ずっと。使える物なはずなのですが、
ベストな管理を個人で施行するのは無理があるため、
便宜的にそういう期間を目安にしましょう、という。
あくまで、目安なんですね。
今回も、数台のうち1台は充電で復旧しています。
なのでとりあえず、可能な方は充電してみましょう。
勿論、量販店は新品が売れた方が利益になるので
迷わず新品を勧めて来ますが!
商売なので、仕方の無い事ですが!!
さてさて。
こういう話を書くと、気分が上がってダラダラと
続けてしまうので、今日はこれで止めます。
これ以上くわしい話は、気が向いたらいつか書きます。
ではでは。
バイバイ。