レイジーな、お仕事。
※レイジー=中途半端・だらしない(やや個人的イメージ入)
中途半端なお仕事をする人は
イッパイいますね。
今日もそういう人の後始末を延々とする羽目になった
どらどらです。わらえますね。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
宮崎の方で大変な事になっていますが
最初のうち、あんまり世間で騒がれなかった
原因は、一体なんでしょうか。
・・・・・・。
ぼくは少し頭のお味噌が足りないので
詳しい事はよくわかりませんね。
ただ、間違い無く何処かの誰かさんが
レイジーな仕事をした結果なのは
なんとなく分かりますが。
そして、それだけならまだしも
全然関係の無い所から、事情を知りもしない所から
『お前らの責任だ』とか文句を言われてしまう
気持ち、わからなくありません。
まるで、お仕事中に十字砲火を浴びる
ぼくのようです。もう、蜂の巣じゃろがい。
それより数年前、ネットで知り合って暫く交流してた
クルマ関係の友達が宮崎に住んでる、と言っていたのを
思い出します。元気でやってるでしょうか。

ちょっと前にワーゲンバスの話を書きました。
そのクルマの前にはこのビートルに乗っていたりしたのですが。
まあ、それこそ。
色々ありまくりましたね。
もう思い出すのもウーサーなので
何も書きません。
売主いわく「良いクルマ」に
修理代が○○○マソもかかるはずが
ナイン。
いろいろと。
ムキムキしますが。
この手のクルマ関係の業界に
限った事ではありませんが
本当にもう、怖すぎてお漏らししちゃうくらいの
適当戦士な方々がいらっしゃいまして
それだけならまだしも
お金さえ出せば、
ほぼジャンクヤードなショップも
どんなレイジーなメカニックのメの字くらいな人も
雑誌に『○○は超うるとらナイスです』と書いてもらえて
なぜか多くの方々に尊敬を受けてしまいがちに
なってしまう
そして
間違った情報が
誰にも咎められずに
みんなの目の前に『真実』として
とどいてしまうと。
事実は二の次として。
この悪循環は
いつになったら無くなるのでしょうかね。
そりゃ二日酔いにもなります。
ぼくはクルマが好きです。
だから、それで嫌な思いはしたくない、と。

そんな理由から整備士の勉強をしたりしましたが
そこそこ、とりあえず軽くまあまあ努力して、合格して。
それで結局、得たものと言えば
より多くの裏事情が見える様になったことと
その裏事情とやらが、どうしようもなくアホくさくて
結局その業界にはもう関わらないでおこうという
決断ができた事
くらいですが。
雑誌や新聞に広告を出すには、当然『広告料』が掛かります。メディアの種類によっては、購読料よりもむしろ広告料に収入のウェイトが傾いている事も少なくはありません。当然、そのメディアは購読者よりもむしろ広告主に寄り添った内容の編集をする事になります(企業ならば利益を追求するのは当然ですが)。真実を伝えずとも許される。それを真に正当化するような『報道しない自由』という便利な言葉が、そんな業界の常套句として存在しています。『活字は真実』とは妄信である、という事実は大日本帝国時代と何も変わっていませんね。
うす暗い話になりましたので
そろそろやめようと思います。

どうにもこうにも、どらどらは
ブログになると愚痴っぽくなるので
本当に『向いていない』と思うのですが
続ける事に意味が有るらしいので
しばらく続けてみようと思っています。
次回は、
■どうしてもルールを守れない残念な人について
■楽しくてしょうがないボードについて
を、後ろ向き目に
面白おかしく
書いてみようと思います。
イライラは体調を悪化させます。
解消には、短時間の昼寝が一番効きますね。
5分でも寝ましょう。
あなたが間違えて
5分間のタイマーを
5時間にセットしないよう
願いつつ
バイ。
中途半端なお仕事をする人は
イッパイいますね。
今日もそういう人の後始末を延々とする羽目になった
どらどらです。わらえますね。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
宮崎の方で大変な事になっていますが
最初のうち、あんまり世間で騒がれなかった
原因は、一体なんでしょうか。
・・・・・・。
ぼくは少し頭のお味噌が足りないので
詳しい事はよくわかりませんね。
ただ、間違い無く何処かの誰かさんが
レイジーな仕事をした結果なのは
なんとなく分かりますが。
そして、それだけならまだしも
全然関係の無い所から、事情を知りもしない所から
『お前らの責任だ』とか文句を言われてしまう
気持ち、わからなくありません。
まるで、お仕事中に十字砲火を浴びる
ぼくのようです。もう、蜂の巣じゃろがい。
それより数年前、ネットで知り合って暫く交流してた
クルマ関係の友達が宮崎に住んでる、と言っていたのを
思い出します。元気でやってるでしょうか。

ちょっと前にワーゲンバスの話を書きました。
そのクルマの前にはこのビートルに乗っていたりしたのですが。
まあ、それこそ。
色々ありまくりましたね。
もう思い出すのもウーサーなので
何も書きません。
売主いわく「良いクルマ」に
修理代が○○○マソもかかるはずが
ナイン。
いろいろと。
ムキムキしますが。
この手のクルマ関係の業界に
限った事ではありませんが
本当にもう、怖すぎてお漏らししちゃうくらいの
適当戦士な方々がいらっしゃいまして
それだけならまだしも
お金さえ出せば、
ほぼジャンクヤードなショップも
どんなレイジーなメカニックのメの字くらいな人も
雑誌に『○○は超うるとらナイスです』と書いてもらえて
なぜか多くの方々に尊敬を受けてしまいがちに
なってしまう
そして
間違った情報が
誰にも咎められずに
みんなの目の前に『真実』として
とどいてしまうと。
事実は二の次として。
この悪循環は
いつになったら無くなるのでしょうかね。
そりゃ二日酔いにもなります。
ぼくはクルマが好きです。
だから、それで嫌な思いはしたくない、と。

そんな理由から整備士の勉強をしたりしましたが
そこそこ、とりあえず軽くまあまあ努力して、合格して。
それで結局、得たものと言えば
より多くの裏事情が見える様になったことと
その裏事情とやらが、どうしようもなくアホくさくて
結局その業界にはもう関わらないでおこうという
決断ができた事
くらいですが。
雑誌や新聞に広告を出すには、当然『広告料』が掛かります。メディアの種類によっては、購読料よりもむしろ広告料に収入のウェイトが傾いている事も少なくはありません。当然、そのメディアは購読者よりもむしろ広告主に寄り添った内容の編集をする事になります(企業ならば利益を追求するのは当然ですが)。真実を伝えずとも許される。それを真に正当化するような『報道しない自由』という便利な言葉が、そんな業界の常套句として存在しています。『活字は真実』とは妄信である、という事実は大日本帝国時代と何も変わっていませんね。うす暗い話になりましたので
そろそろやめようと思います。

どうにもこうにも、どらどらは
ブログになると愚痴っぽくなるので
本当に『向いていない』と思うのですが
続ける事に意味が有るらしいので
しばらく続けてみようと思っています。
次回は、
■どうしてもルールを守れない残念な人について
■楽しくてしょうがないボードについて
を、後ろ向き目に
面白おかしく
書いてみようと思います。
イライラは体調を悪化させます。
解消には、短時間の昼寝が一番効きますね。
5分でも寝ましょう。
あなたが間違えて
5分間のタイマーを
5時間にセットしないよう
願いつつ
バイ。