近ごろ昔のアニメ作品の輸入盤DVD-BOXをちょくちょく買ってます。

先日スペースコブラの記事でも紹介したフランス版DVD-BOX。
「スペースコブラ」のTVアニメ全31話と劇場版が8枚のDVDに収録されていてアマゾンで2千円ちょい。
レンタルDVDなら同じくらいかもっと安く借りることもできますけど、いつでも好きなときに何回でも観られることなど考えればその差額はさほど気にならないかな。という理由で購入。
サイズは通常のDVDトールケース2枚分を厚紙製の外装ケースで収納したコンパクトさ。

外装ケースのサイドから本体ケースを引き出す方式、本体ケースは4分割の見開き式。
8枚のディスクはそれぞれ独立して固定されつつ、2枚または3枚が重なった状態で収納されてます。

パッケージ裏の解説文はとーぜん見事にフランス語なのでほとんど読めませんがw
念のため言っときますと、海外版イコール違法な海賊版ではありません。れっきとした正規品、フランスで正規に販売されている合法商品です。
加えて、それを日本に輸入して視聴することも何ら違法性はありません。
で、
このような海外製の輸入版DVD-BOX、日本国内版DVD-BOXとは比較にならないくらいお安いのは分かってるけど実際どーなの? 手を出して良いの?
画質は?
言語は?
そもそも再生できるの?
そうした疑問や購入検討に僅かながらも参考になればと考え記事にしてみました
【画質】
画質はまぁフツーです。決して良くはないという印象。けどレンタルDVD観て不満が無いというなら問題ないレベルだと思います。
【言語】
販売サイトなどの商品説明にオリジナル音声や日本語がメニュー選択できる旨書いてあれば本編/オープニング/エンディングなどオリジナル音声で再生されますので問題ないはずです。
ただしオープニングやエンディング、予告編のテロップ/クレジットは外国語に差し換えられてます。
そして、コブラに関しては日本語音声を選択するとフランス語字幕が消せませんでした。
また、劇場版ディスクに至ってはフランス語音声のみ、とうぜん日本語字幕の設定はありません。
つまりフランス人気分が味わえます♪
でも他の作品のDVD-BOXでは普通に字幕ナシを選択できました。

カウボーイ・ビバップ、エヴァンゲリオン、そしてつい数日前に買ったトライガンのフランス版DVD-BOX。
どれも全話が7~8枚のディスクに収録されていてお値段は2千円台。収納方法はコブラのBOXと同じ。
これら3作品は日本語音声と字幕ナシの組合せが選択できます。つまり国内版DVDと同じ感覚で観ることができます。
ただしオープニングやエンディング、予告編などのクレジットは外国語に差し換えられてます。
更にエヴァ本編中たびたび表示される文字・・・例えば戦自の「陽電子なんとかライフル」とか「試作なんたらシールド急造仕様」とかのテロップには全てフランス語字幕が出ます。

コブラだけDVDメーカーが違います。他の3作品は同じメーカー。

Dのマーク・・・「dybex」はベルギーの会社で、アニメDVDなどを販売するレーベルのようです。
このメーカー、品質はちょっと難ありかなぁ。具体的には再生中たまに一瞬フリーズすることがあります。
エヴァとトライガンはまだ半分まで観てないんですけど、ビバップは最終回だけ丸々観れませんでした~(T▽T)
まぁアマゾンならマーケット・プレイス扱いの商品でも不良品は返品&返金にスムーズに応じてくれるので安物買いの銭失いにはならずに済むのでその点安心ですけど、そうした多少のリスクやギャンブル性があることは明言しておきます。
トライガンも3枚ほど観て2回ほど怪しかったです。2層ディスクの切り替わり部分なのかなぁ。・・・と、さほど気にしない性格の自分w
【再生環境】
海外の輸入盤DVDで問題になるのが一般的な家庭用DVD/ブルーレイ機器で再生できるのか?ということ。
結論から言うと先に挙げたフランス版DVDは再生できません。これはアニメ以外のDVDにも言えることです。
視聴するにはPCや一部のゲーム機、または数千円から売っているブルーレイ/DVD再生専用機器、俗に言うマルチプレイヤーが必要です。

DVD-BOXのパッケージ裏面にある仕様表示。
左端にある「4:3」は画面サイズ、そのすぐ右側の「2」がリージョン・コード。
つまりフランス版のDVDは「リージョン2」
ご存知のように日本国内でフツーに売ってるDVD/ブルーレイ機器ではリージョン2しか再生できません。 国内仕様のDVDもほとんどがリージョン2。
ならばフランス版DVD-BOXもリージョン2だから再生できるよね?
・・・と考えるのは当然だと思います。
が、
リージョン・コードの他に注目すべき重用な項目がもうひとつあります。

先程の画像と同じ仕様表示。右端の欄にある「DVD9」、これは二層ディスクのこと。
そのすぐ左に並ぶ「PAL」という表示。コレが重要です。
「PAL」というのは「テレビ方式」の種類。テレビとはテレビ、家庭にあるテレビのことです。
このテレビ方式には3種類あって全世界で国別に別れています。

テレビ方式の色別分布図
■NTSC :北米、日本など
■PAL (パル):ヨーロッパ、南米、東南アジアなど
■SECAM (セカム):フランス、旧ソビエト連邦諸国など
大きな違いはざっくり言ってテレビ映像の秒間コマ数と水平走査線数。
NTSC・・・約30コマ/525本
PAL・・・・・25コマ/625本
SECAM・・・25コマ/525本
それぞれ別の規格なので互換性が無く、受像器であるテレビはもちろん テレビ放送やDVDなどの映像媒体、その再生機器に至るまでそれぞれの方式に対応した仕様になるわけです。
ちなみにフランスはPAL方式ではなくSECAM方式。なんですけどヨーロッパ諸国のほとんどがPALなので、フランス語圏向けとしてPAL方式のフランス語版DVDを生産しているのではないでしょうかね。想像ですけど。
ということで、リージョン・コードが同じでもテレビ方式が違うのでヨーロッパのDVDは日本の一般的な家電機器では再生できない、ということになるのです。
ならば、日本と同じNTSCのテレビ方式である北米版DVDはどうかといえば、今度はリージョン・コードが違う。
北米はリージョン1なのです。

リージョン・コード地域分布図
□リージョンALL(0):世界中。いわゆるリージョン・フリー。リージョン1~8全てを含む。正式には「ALL」
■リージョン1:カナダ、北米など
■リージョン2:ヨーロッパ、日本など
■リージョン3:東南アジアなど
■リージョン4:中央アメリカ、メキシコなど
■リージョン5:アフリカ、インドなど
■リージョン6:中国
□リージョン7:予備
□リージョン8:航空機、旅客船など国際領域での利用など
リージョン・コードはDVDの規格ではなく製造販売側が付加した言わば「制限」。その目的は主として国別に作品の公開時期をコントロールするためのものらしいです。
そしてそれぞれの国の家電メーカーはその国に割り当てられたリージョン・コードだけに対応可能な家電機器を製造します。
が、
ぶっちゃけ格安のDVDを氾濫させない目的も多分にあるんでしょうね。想像ですけどw
いずれにせよ安易に国境を越えてDVDを流通させないために既存のテレビ方式の地域分布を利用してリージョン・コードの地域を巧みに設定してあります。両方の分布図を比べてみると一目瞭然。
とにかくフランス版はリージョン・コードは同じだけど日本とはテレビ方式が違う。
北米版はテレビ方式は同じだけどリージョン・コードが違う。
日本以外の国同士でもそういう組み合せになる仕組みになっているのです。
でも北米版だから全てダメかというとそうでもなく、リージョンALLまたはリージョン2を含む複数のリージョンに対応したDVDも無きにしもあらず、ソレならば日本でも一般に普及している家電機器で容易に観ることはできます。
ただし日本語の字幕や音声が設定されているか否かは別問題となりますが。
コレは北米版のブルーレイBOX。

ガンスリンガーガール第I期

全13話が2枚のディスクに納められて三千円くらいです。
フランス版DVDと同じく日本語音声/字幕ナシで視聴可能、オープニング/エンディング・クレジットは英語という仕様。

真ん中の「A」と「B」のマークがリージョン・コード。ブルーレイのリージョン・コードはA,B,Cの三種類、そしてALL。
このブルーレイはリージョンAとBの地域向けということですね。

ブルーレイのリージョン・コード 地域分布図
□リージョンALL:全世界共通
■リージョンA:北米、日本など
■リージョンB:ヨーロッパ、オーストラリアなど
■リージョンC:中国、インドなど
ブルーレイではテレビ方式の違いは考えなくていいらしいとの情報も目にしましたが真偽のほどは詳しくは分かりません。いずれにせよ北米は日本と同じNTSC方式なのでご家庭にあるブルーレイ・レコーダーでの視聴は特に問題はないはずです。
ちなみに、ウチで輸入盤DVDやブルーレイの視聴に使ってるのはブルーレイ/DVD兼用再生専用機です。一応パイオニアブランドですけど、中身はどうやら外国製OEMみたい。

真ん中の薄っぺらいのがそれです。けっこう色んなフォーマットで記録されたディスクを再生可能。数年前に購入した時は四千円程度でしたが既に絶版モデルとなってます。
そもそもブルーレイを視聴するのが目的でしたが思いの外活躍してくれて重宝してます。
ちなみに上下にあるのはVHS、今も現役w
近頃じゃDVDだけの再生専用機でも同じくらいの値段が付いてますね。ブルーレイも再生できるものは一万円くらいするみたいです。
輸入盤ブルーレイは北米仕様ならば一般的な家庭用ブルーレイ・レコーダーで再生可能なので、安い輸入盤DVD-BOXを観る場合のみDVD再生専用機が必要になるという結論ですね。
リージョン・コードやテレビ方式について詳しく知りたい方はウィキトラベル「世界のテレビ方式とリージョンコード」の解説を参考にしてください。下記リンクからどうぞ。
世界のテレビ方式とリージョンコード
━━━━━━コメント(39)━━━━━
tezno
今回もなかなかぐどい!
(笑)
大好き!
なるほどー社会情勢が垣間見えますねー
テレビ方式では大航海時代からの
英語圏や仏語圏。PALでは、資本主義や社会主義とかブルーレイなんかは
大陸ごととそのときの世界の情勢
にかなり影響されているとみた!
おもしろい。
おかわりお願いいたします!
2016/11/12(土) 午前 8:53
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ソリッド
teznoさん
くどいでしょ?w お誉めいただきありがとうございます🎵
「PAL方式はマルチプレイヤーでご覧下さい」
そんな一言で済む内容を最大限に盛ってみましたよ
社会情勢やら歴史やらは全く意識に無かったですけどw
おかわりなんて無いですから〜🎵
2016/11/12(土) 午前 11:22
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ばいきんダディ
海外ディスクは欲しいと思いつつ手を出していなかったのでひっじょ~に興味深いレポートでした!
まずリージョンフリーのプレイヤーを持っていないというのが一つの障害ですね。
でもパソコンなら関係なく再生できるんですよね?
欲しい作品はあらかたリッ○○グしてしまっていますし、アニメなら某所からm○4を○としたり(自主規制だらけw)していますが、でもやはり大好きな作品は「製品」で欲しいですよね。しかし日本版は高すぎるよ・・・
ダーティペアの海外版が流通しているので挑戦してみようかなあと考えています。
ところで。
やっぱりVHSビデオデッキはビクターが一番画質が良かったですよね。
ビデオはビクターとはよく言ったものでした。
個人的にはソニーのテレビ&ビクターVHSのタッグが最強でしたね。
まあ、今となっては遠い日の思い出ですが(^_^;)
2016/11/12(土) 午後 1:11
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capsulerose
おおおおお~
大変勉強になりました
( ̄3 ̄)~♪
ちなみにうちのDVDプレイヤーは子供の幼児用英会話教材にセットでついてきたミッキーマウス型です
プラスチック製でフリーズしたら叩いてやると復活する時もある優れ物です
もちろん、おちてそれっきりになる時もあるのでギャンブル性も楽しめます
が、ソリッドさんの説明をきく限り輸入DVDはダメっぽいですね~
残念...
2016/11/12(土) 午後 6:35
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ソリッド
ダディさん
平均2千〜3千円で全話コンプリートできる満足感を得られるのが輸入版BOXの魅力ですかね🎵
PCなら問題なく再生できるようですよ。私は未確認なんですけど。
ダーティペアの輸入版はちょいと探してみたら北米版とイタリア版が引っ掛かりましたが他の作品に比べて明らかに値が張りますね。
北米版はリージョン1ですがPCのリージョン設定を変更すれば良いようです。
ビデオはビクター、開発したのがビクターですもんね🎵
ウチのビクターVHSは街の電器屋さんに勧められるがままに購入した高性能多機能機種です。もちS-VHS。
高画質だし凝った編集もできる優れモノですぜ。
当時10万円以上しましたが、ヘッドや走行系を修理交換しながら25年以上使ってるので元は取ってますw
SONYブランドには昔から憧れはありましたけど縁がなく買ったこと無いんですよね〜^^;
あ、今使ってるスマホがSONYだw
2016/11/12(土) 午後 6:44
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ソリッド
カプさん
えぇっ!? ミッキーマウス型・・・だとっ!?
──と、一瞬リアルな立体ミッキーを想像をしたんですけど、たぶん円×3つ的なデザインですよね🎵
大事に使って下さいね、ディズニー・マニアが買ってくれますから
輸入版はダメでしょうね〜
いや待てよ、叩けば観られるかもしれないw
2016/11/12(土) 午後 7:11
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capsulerose
大当たりです 笑
2016/11/12(土) 午後 9:06
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ネビィラ 71
私もコブラは大好きなのでOVAも全て持っています~♪(^o^)
時々見ますがストーリーを覚えていても面白いですよね~~♪
それにしても、日本のアニメは海外で凄い人気ですよね。テレビで言ってましたけど、世界の70%が日本のアニメなんだそうです。
2016/11/12(土) 午後 9:35
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ソリッド
カプさん
当たり!?
やはりリアルなミッキーだったのか
2016/11/12(土) 午後 9:50
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ソリッド
ネビィラさん
コブラのOVAも観ましたよ〜レンタルですけど
新しいだけあって作画も一段とキレイでした🎵
日本アニメ70%ってのはスゴいですね〜
そのまま放送される作品もあれば改変著しいモノまで様々なようですね。
でも日本製だと知らないで観てるなんて話も聞きますよね。
2016/11/12(土) 午後 10:02
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顔アイコンカムロ
ダーティーペア!!!買わなきゃ!!
えーと、DVDBLのプレーヤーでDVDが見れない問題が起きましたが、リッピングして焼いたDVDならプレイ出来る事が判明し、見れないDVDを焼く必要が起きました。
手間考えると新しいDVD再生プレーヤー3000円位で買えばいいんだろうけどもw
2016/11/13(日) 午前 2:04
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ニホンセン
輸入のDVD買ったこと無いんですよね
動画で上がっていたり機会がないです
細かな説明でちょっと訳わややになりましたが、Amazonページで商品説明されているんですよね
あれ親切です
あと何回か変換可能だとは思いますが、リージョンコード決めたらそれ専門のDVDデッキになりますよね?
2016/11/13(日) 午前 7:55
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ばすたらん茶
こないだPAL方式を初めて意識したんて楽しく読ませていただきました(^^)
うちにある台湾製のDVDはパナのレコーダーで再生出来てるのでちょっと
不思議に思ってたんですが方式の分布図見て納得しました。
前はリージョンコードしか意識してなかったんで、自分で焼いたやつが
見れなかった時も不思議だったんですよね。
日本製の正規品が高過ぎなのが一番問題なんですけどね(-_-;)
ブルーレイで2話しか入ってないとかどうなんってw
作品自体も1クールの作品が大半ですし、そりゃ円盤も売れなくなりますわ。
お財布着いていけませんもんね(-ω-;)
トライガン久しぶりに見たいなあ♪
2016/11/13(日) 午後 4:15
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へてかるぴ
あぁ、勉強になる為になる~
もはや「ソリッド教育ch」ですね
今まで外国製DVDとかに手を出したことなくって、うっすらと「リージョンコード」だけは気にする必要があると思ってましたが
確かにNTSCとか、放送方式自体にも差がありますもんね
デジタル放送でも国間で差が有る様なこと聞きましたし、国内でさえNHKとそれ以外で「4K」の方式が違うと言いますし、混迷の度合いは増す一方ですね…
はっ!? NHK方式の4K非対応のテレビなら受信料払わなくて良く
…なんて都合のいいことないんだろうなぁw
2016/11/13(日) 午後 7:46
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ソリッド
カムロさん
ダーティペア買うんすか?
オレ?
買いませんよ
見られないDVDってそんなにたくさんあります? オレが渡した中でもありましたね。
あ、機器の問題ってことですね。
いちいち焼くってのも煩わしいですなぁ、輸入版DVD-BOXでも買ったつもりで安いプレイヤー買った方が良いですよ🎵
2016/11/13(日) 午後 7:53
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ソリッド
ニホンセンさん
必要性ないなら買わないで済むに越したことないですよ🎵
自分の場合、映画でもアニメでも何でもとにかく家のテレビで、テレビの前に座って落ち着いた状態で観るのが至福なのですよ。
なのでPCや携帯端末や車載TVでは観た気がしなくて。。
あとやはり映像も音楽もデータや配信ではなく実体としての円盤が手元にないと所有した気にならないし、それを家電機器で再生するという行為自体が好きなオールド・タイプなのでw
アマゾンは実際に買って観た人の詳しいレビューも参考にしてますよ🎵
PCのリージョン・コードは5回まで変更できるらしいです。
そもそもリージョンALLにしとけよって思いますけどね
大手メーカーの家電機器はそれが最初からリージョン2固定なので変更できるだけマシかも🎵
2016/11/13(日) 午後 8:39
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ソリッド
バスタラン茶さん
この前バスタラン茶さんとこにコメントしたのがキッカケで記事にしようと思ったんですよ🎵
あ、台湾は同じNTSCなんですね〜。ならばリージョンはALL、または2と3を含む設定なんでしょうね。
ちなみに例えば仮に万が一もしも海賊版だと大体リージョンALLらしいです。というかリージョンの設定自体やらなきゃそれで済む余計な手間なんでしょうな
PCで焼いてもクローンにしたら元のディスクと何ら変わらなくて観られないんでしょうね。
国内版は総じて高いっすよね〜
ブルーレイ収録時間1時間で5千円てナンだー❗って思いますよw
売上だけでなく「枚数」も稼がなきゃならないんでしょうけど。アニメ業界全体が潤うならまだしも販売元だけガッポリ的な印象でなんか買う気しないっすね〜
あ、でもがルパン劇場版はアマゾン特典仕様のBD買っちゃいましたね。要するに一番高いヤツw
TV録画焼いたのも何回も観たしさんざん楽しませてもらった作品なので、そういう作品になら出してもいいかなって
トライ
2016/11/13(日) 午後 10:09
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ソリッド
バスタラン茶さん
トライ...
で途中になっちゃいましたので、、、
トライガンはいかにも当時モノといった作品ですね。面白いですけど🎵
トライガンやこの頃の作品が後に続く深夜アニメのハシリだったらしいですね。
2016/11/14(月) 午前 0:59
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ソリッド
へてかるぴさん
自分も勉強になりましたw
記事にする裏付けに一応調べたりはしてますので
まぁ「狭育」程度で
自分も輸入版は今年になってからのコブラが初なんですよ。しかもプレイヤーがPAL方式対応か分からず一か八かの賭けでしたし。
結果観られたんですけど後からプレイヤーの仕様を見直したらテレビ方式は「NTSC対応」としか書いてなく、自分で直に確かめてみなきゃ分からんもんだなと思った次第w
4Kの本チャン放送には対応チューナーとアンテナが必要みたいですね。無くても従来画質なら既存の家電機器で視聴できるようですけど。
ぶっちゃけ自分の所蔵する映像ライブラリが観られりゃオッケーなので、今んとこさほどキョーミ無いのが正直なところですかね
2016/11/14(月) 午前 1:00
不思議な泡
ピッチが若干高いとの噂
2016/11/24(木) 午後 11:20
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ソリッド
不思議な泡さん
音程がチョイ高いってコトですかね。それとも時間的に早いとか?
いずれにせよ鈍感なので全く違和感ありませんでしたよw
その昔レコードをテープにムダ無くギリギリで録音するためにプレイヤーの回転数ちょっと上げたりしてた自分ですから〜
2016/11/25(金) 午前 4:43
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顔アイコンlight
‘鐱榿任蝋發き日本では手に入らないモノがある。問題はその2つでしょうか?
私の場合購入を考えたのは「江戸川乱歩大全集 恐怖奇形人間」。結局、無料の
ネット動画ですましてしまったのですけれど。単に見ると云う事だけなら、1080Pや
720Pの高画質と圧倒的な量、そして鮮度を誇るネット動画、今や私の中心はほぼ
此れの視聴のみとなりましたが、同時に「タダ程、高いモノは無い」と云うのも
又真実。色んな所に詐欺は潜んで居り、無防備に飛び込むのは危険な世界でもありますね。
>テレビの前に座って落ち着いた状態で観るのが至福
これ私もそうです。かと云って動画をM●4ファイル化→IS●ファイル化→DVDに
焼くって云うのもDVDからのリッピング以上に手間と時間が掛かりますよね。
で法律的にはCDのリッピングは合法、DVDのリッピングは違法、但し刑事罰無し、
ネット動画は違法にアップロードされた動画でも、視聴だけなら問題ないでしたね。
2017/2/3(金) 午後 10:20
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ソリッド
lightさん
恐怖奇形人間・・・すんごいタイトル^^;、なかなかのカルト作品のようですね。アマゾンで海外版を扱ってますな。
私か海外版に手を出した理由は、、、
●国内版は割高感ハンパない
●今すぐ、好きな時に、いつでも観たい
●レンタル面倒、貸し出し中萎える、コp煩わしい
●でもタダは気がひける、元々ネット動画見ない
●値段が妥当
●勝手に家に届く
●所有欲満たせる
・・・そんなところですかね^^
でも私が買った海外版DVDは再生が不安定なモノもありましたので、これまで全く気にも留めなかった国内版の安心感というものを意識することができました。
好きな作品なら国内版安けりゃ買うんですけどね〜 実際中古や廉価版のDVD/BDソフトはちょいちょい買ってます。
こないだも999のDVD-BOX中古で買いました。これまでも散々観てるのにw
洋画ではウォルター・ヒルの「ザ・ドライバー」と「ストリート・オブ・ファイヤー」が好きなんですけど、ストリート〜に至っては新品/中古含めてなぜか4枚持ってますw
2017/2/4(土) 午後 11:17
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>●でもタダは気がひける
真っ当な大人としては、此処が一番大事な処ですよね。
法に抵触しないってのは、限りなくグレーゾーン、ですものね。
何より著作者に対して不利益を与える行為です。
>海外版DVDは再生が不安定なモノもありました
実は我が家のDVDプレーヤーは海外版の購入を見越して、ネットで買った
リージョンフリーなのです。
現在、殆ど宝の持ち腐れですが、動作が不安定なモノもあるのなら二の足を
踏む部分ですね。返品やクレーム対応も難しそうな気がします。
「恐怖奇形人間」映像化に恵まれぬ乱歩作品ですが此れは面白かったです。日本の
カルト作品と云えば筆頭に来ると思います…尤も癖がありますので万人向けでは
ありません。
好きな作品、良い商品なら安心の国内版ですよね。LD,DVDと買ってしまったのは、
ティム・バートンの「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」VHS,DVDと揃えたのは
プリンスの「パープルレイン」でした。
2017/2/5(日) 午後 0:10
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ソリッド
lightさん
実際に動作不安定だったのは記事中でも書いた「dybex」のDVDだけですけどね。
具体的には2,3ヶ所フリーズとかビバップは最終2話が観られないとかw
二層なので下層の録画状態か切替わり部分なのか、多分その両方が原因だと思います。
でもアマゾン経由で購入なら二つ返事で返品/返金に応じてもらえますのでその点は安心です。
それ以外のメーカーの海外版では動作不良はいっさい無いので、前コメの「海外版=動作不良の可能性高し」と受け取れる私の書き方には問題アリですね(^^;
なので機会があれば是非ともリージョンフリー・プレーヤーの性能を最大限に引き出してあげてくださいw
「恐怖奇形人間」は内容/レビューなど見ましたが、ホントに万人向けではありませんねw
「ナイトメア〜」はその昔友人宅で半ば強制的に観せられました。面白かったです🎵独特の世界観が心地よかったですね。
万人向けでないという点で私はやや淡々とした作品が好きな傾向もあるようです
「ザ・ドライバー」もそうですし、「キューブ」「プライマー」など。
2017/2/5(日) 午後 6:25
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顔アイコンlight
ホラーは好きです。
一番は「キューブリックのシャイニング」次に狂気が画面から横溢している
「悪魔のいけにえ」だけど巷に溢れるホラー映画の8割はほぼハズレだと
知りつつもついつい見てしまうジャンルです。
で時々一味違う作品に出合えると嬉しくなります。
「CUBE キューブ 」は良いですよね!それまでに無かった理数系って感じ。
色で例えるのなら「赤」と「黒」しかなかった世界に「青い世界」を描いた様で
SAWシリーズより評価されて然るべきだと思います。
此処、最近(でも無いですが)「エスター」「ファニーゲーム」「屋敷女」…欧州系
の作品が良いです。
「ナイトメア〜」は此の頃のティム・バートンが好きで、そもそもレイ・ハリーハウゼンの
ダイナメーションや辻村やジュサブロー、川本喜八郎の人形劇が好きなんですよ。
見たいものが一杯で困ってしまいますが一段落したら喜八郎の「人形歴史
スペクタクル 平家物語」を見ようと思っています。
2017/2/5(日) 午後 10:55
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ソリッド
lightさん
ホラー好きなんですね〜
自分は心理サスペンス色が強いのは観ますけどスプラッター寄りはパスですねw
残酷描写ありきではなく、そこへ至る心理を描くものは好きです。「SAW」は大好きですね🎵 但し1作目のみですけど。
「CUBE」は最初の5分で気に入りました そして「〜2」以降は妥策w
近年は映画捜しを全くしてないんですけど、「エスター」「ファニーゲーム」「屋敷女」はどれも面白そうですね。とりわけ「エスター」に惹かれるので今度観てみようかな、と思います🎵
ティム・バートンのバットマンは後のバットマン・シリーズのカラーを決定付けましたね。
2017/2/6(月) 午後 7:02
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顔アイコンlight
>スプラッター寄りはパスです
あっそれでは「屋敷女」はパスした方が良いですよ。ボカシを入れてくれた事に
感謝する作品何てそうそう無いですから(笑)
「ファニーゲーム」はミヒャエル・ハネケの才能と底意地の悪さを感じる後味が悪すぎる作品、
ご都合主義の正に真逆。「エスター」は本当に好きですね。
「エスターを越えた」が売り文句の「ネスト」(2014年版)も中々に面白いですが、
エスターには届きませんでした…「SAW」「CUBE」は仰る通り、やっぱり1作目に尽きますよね。
ティム・バートンのバットマン、音楽がプリンスで此れが又嬉しかったします。
中でもクリストファー・ノーランの3部作がやっぱり好きです。但しそれ以降の
マーベル、DC作品が殆ど「ダークナイト」風になってしまったのは如何かと
思います。その辺のシリーズでは、亜流の.「アントマン」とか「デッドプール」
の方が面白かったです。「ザック・スナイダー」の『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』には少なからず期待したのですけれど、一寸残念でした。
2017/2/7(火) 午前 11:14
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ソリッド
lightさん
スプラッター・ホラーは目を背けるというより、それを見ても快感が無いんですよね
後味悪いのも好きですよ。「ファニーゲーム」ほどじゃ無いんでしょうけど「ミスト」のオチは良かったです。
「B vs.S」(略しすぎ)は観てないんですけど、ちょっと残念なら観なくていいかな〜
「エスター」はぜひとも近々観てみよう❗と思います。
「○○」を超えた!・・・って売り文句、超えてない鉄板フラグですよねw
2017/2/7(火) 午後 7:02
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顔アイコンlight
あ~それなら「屋敷女」は良いですよ。
あの場面は必然だし、あれがあるからこその「屋敷女~しかし何て邦題だ~」です。
私の中ではゼメキスと並ぶ安心のダラボン、(因みに「好きな映画は?」と問われた場合
「ショーシャンクの空に」か「ダンサー・イン・ザ・ダーク」と答えています)の中では評判の
芳しく無い「ミスト」、だけどマッドな女教祖や後味の悪いラスト、そして何処か漫画の
「漂流教室」も彷彿とさせて良いですよね。
「○○」を超えた は、越える処か届かない、「〇〇」過ぎる、も至って普通、
看板に偽りがあり「過ぎ」ますね。
2017/2/8(水) 午後 0:56
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ソリッド
lightさん
「屋敷女」ってタイトルからじゃジャンルすら全く想像付かないですねw
逆に観てみようと思わせる狙いもあるんでしょうけど。
中には邦題で損してる作品もあるでしょうし、大ヒット作にあやかった原題スルーなパチモン臭漂うタイトルもかわいそう(^^;
ハデな売り文句が付いてない隠れた秀作に巡りあった時は嬉しいですよね🎵
その分少なくない地雷を踏まなきゃならないですけど。
2017/2/8(水) 午後 6:49
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顔アイコンlight
凝った「カメラワーク」と「人形」何と無く「怪奇大作戦 青い血の女」を
思い出しました…
自主制作との事、低予算でも此れだけのモノが創れる…
一寸、感心した作品です。全編25分の短編ですので宜しければ御覧ください。
【ホラー短編】「樹齢」(25分)1/2↓
https://www.youtube.com/watch?v=qv4nLXGlXiQ
【ホラー短編】「樹齢」(25分)2/2↓
https://www.youtube.com/watch?v=ZVCvMjmUmqs
2017/2/19(日) 午後 11:59
<<返信する
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ソリッド
lightさん
作品のご紹介ありがとうございます🎵
月末あたりに観てみます。
スマホのデータ容量、動画見ると上限いっちゃいそうなので(^^;
2017/2/21(火) 午前 8:51
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顔アイコンlight
>スマホのデータ容量、~
なるほど~だからこその「元々ネット動画見ない」でもあるのですね。
私はPCがメインなので、ネット動画は無料的感覚があります…
タダで見るなら低予算の中、中々良く出来ている作品ではありますが、
限られた選択肢の中から選んで見る程のモノでは無いかも知れません。
2017/2/21(火) 午前 11:43
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ソリッド
lightさん
数分程度の動画はたま〜に見ますけど🎵
仮に見放題の環境になったらかじりつきで1日が終わるでしょうw
二次創作含め素人さんの動画作品も秀逸なのありますね〜
観てると自分でも何か作ってみたくなりますよ
2017/2/22(水) 午前 8:08
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顔アイコンマーベラスな思い出
海外の正規アニメ円盤いいですよね
当方数年前まで米国に長期在住しており、こちらの記事で円盤天国だった現地を懐かしんでます
10年くらい前までは米国でも日系や現地のアニメ販売会社が結構あったんですが、ファンサブの「普及」やクランチロールのようなネット配信に押されてかどんどん数が減り、近年は大手のファニメーション、集英社系?のVIZ、売る気があるのかよくわからないセンタイフィルムワークスあたりに集約されているようです
センタイ製品の良いところは日本素材をほぼそのまま収録していることで、ファニ社やVIZのように日本語テロップを英語化しない言わばありがたい手抜き。もちろん日本語音声入りですし
海外円盤の魅力は何と言っても値段とパッケージのコンパクトさですよね
特典だらけの日本版とは真逆の、紙ぺら1枚入っていない、ケースを開けたらディスクのみのシンプルさ
正規品でも仕入れ方・売り方次第でこうも安くできるんだと
そんな薄特典な中で大当たりだったのが今はなき古参セントラルパークメディア社のビューティフルドリーマーDVD
何と押井氏の同社オリジナルコメンタリーが入ってました
2018/4/5(木) 午後 10:24
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ソリッド
マーベラスな思い出さん
現地在住経験ならではの販売事情、たいへん興味深いですね🎵
ファンサブってのは知りませんでした。
アメリカでは日本のアニメ作品の改変なんかは当たり前にかなり行われてたんですね~
円盤が安いのも価格競争の末のようですけど、配信の利用増加も手伝って淘汰されていった感じなんでしょうかね。
海外円盤はホント安くて魅力的です。何でもかんでも特典付けて付加価値で値段つり上げるばかりの国内円盤に比較するとタダみたいな価格ですよねw
特に近年主流の1クール作品、長くても2クール作品でのBD1枚に2話分だけ収録とかはバカにされてる気さえして購買意欲も萎えますね。
海外円盤ほど安くなくてもいいので簡素なリーズナブル仕様も選択肢として用意してくれたらいいのにと思いますよ。一部そういった商品もありますけども。
セントラルパークメディアってのはかなりマニア指向だったようですね🎵
手堅く商売してたようですけど それでもツブレちゃうんですね~
2018/4/6(金) 午後 9:32
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顔アイコンマーベラスな思い出
> ソリッドさん
かなり昔ですが、先日亡くなられた高畑勲氏が日本でのアニメ円盤の値段や売り方について言及されていた記事をネット上で読んだ覚えがあります
氏いわく、円盤の売り方として例えばコンビニでドラえもん劇場版の旧作DVDを1000円くらいでレジ近くで売ったら、子供がいる親や子供時代にその作品を観た人が手に取っていくのではないかとのことで、それなら自分も買うぞと思ったものでした。初代のび太の恐竜とか
自身の作品について言及されていたかは覚えていませんが、ジブリ映画も十分回収できているでしょうし、上記のような売り方をすればまだまだ売れると思いますけどね
ちなみに、私が米国で最初に買ったDVD-BOXは懐かしの「サイレントメビウス」
現地の家電量販店ベストバイの円盤売り場(日本アニメのコーナーがあります)で通常ケースの倍くらいの厚さで19ドルとあり、何話収録なのと裏を見たらAll 26 episodes 650min.
どう見ても海賊版プライスですが、ちゃんとしたバンダイエンターテイメント社製の正規品でした
もちろんその日から円盤天国にダイブです
2018/4/10(火) 午後 10:16
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ソリッド
マーベラスな思い出さん
コンビニに置くのはイイですよね。目の前にあるとついつい買いたくなるんですよね。
洋画の旧作なんかは千円くらいから売ってたりしますけど懐かしのお気に入りタイトルなんてあったら手に取っちゃいますよ。
昔夢中になった劇場版アニメがズラッと並んでたら1500円くらいでも買っちゃいそうw
'90~'00年代はアニメをほとんど観てなかったので「サイレントメビウス」は知らないのですが、お気に入り作品が全26話でいきなり二千円前後だったら即買いしちゃうでしょうね🎵
一瞬190.00ドルの見間違いだと思ったんじゃないですか?w
試しにアマゾンで検索してみたら発売時は2500円くらいの値段だったみたいですけど、今じゃ中古のみでプレミア付いちゃってますね。
2018/4/11(水) 午前 7:03
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