特撮博物館2 巨神兵フィギュア | ソリッドのブログ

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模型、トイガン、クルマやバイク、アニメや映画、ZIPPO改造などその時々のマイブームを記事にしています。戦士の銃にはちょっとウルサイですw
 
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 特撮博物館の展示を全て見終えるとすぐにグッズショップが待ち構えています。

 鉄は熱いうちに打て…ってやつですね。

 何か記念に買って帰ろうと物色するもキャラをあしらったTシャツとかマグカップとか、そういうグッズ類にはあまり興味ないんですよね。個人的にはそれらはあくまでも衣類であり食器でしかないのです。

 なので特撮博物館ならではのちょっとしたグッズ、例えば展示されているミニチュアのミニチュアとか、そういうのないかな? と思っていたらありましたよ、巨神兵のミニチュアフィギュア。


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 1回500円のガチャガチャでの販売、3種のデザインとそれぞれにレアカラーとして夜光カラー有り。

 レアカラー…要らないっす(笑)

 とりあえず1回やってみたらいちばん気に入ったやつをゲット!! 他の2種のアグレッシブなデザインにも惹かれますがまずはオーソドックスなやつを押さえたいもの。
 何よりもレアカラーじゃなくてよかった(笑)



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 身長約9センチの巨神兵。海洋堂製、原型製作はこの1種のみ竹谷隆之氏です。
 「焦土」のタイトル通り自らがドロドロに焼き尽くした街をユラユラと歩くイメージ。足元の破壊された道路には超ミニチュアなクルマが転がる細かな作りのヴィネット。


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 しかも会場限定。やはりココに来ないと手に入らない…みたいなものが記念にもなるって意味合いからも嬉しいですね。

 気に入ったの1個あれば満足なので他の2種は見送りました。