2017
悪意と内心まで証明しなければ不正認定できないとすると、不正をした人はみんな「悪意のないミス」「や
日経サイエンスの解説書は、ESタラっと説では、その後の論文の展開が説明できないことまでは書いてい
桂報告書を守りたい人、若山研究室を守りたい人、そうした人以外にも、科学を論じた気分になりたい人な