アスペ夫は、自分が興味ないこと、興味を持ちたくないことが全くといって出来ない。

 

 例えるなら、48歳の会社員が、興味がないことには6歳の子どもになるのだ。

 

 年末、インフルエンザに長女、アスペ夫、看病と通院でうつった私達、家族。

 

 次女の大事な通院(持病の薬がいる)の日。アスペ夫は、インフルエンザの待機期間が過ぎていた…のだが


 「俺、先生(医師)の前で何も喋らないで。」



  保護者の責任はどこいった? 48歳の大人の責任はどこいった?


 自分のインフルエンザうつされた妻への贖罪はどこいった〜!!


 あげくに、病気の次女に「全部説明できる??」


 歳の終わりまで混乱を招く夫でした…