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イライラ・モヤモヤの原因となる
お悩みを一緒に解消し
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目標達成や夢を叶えるための
メンタルをつくる
コーチングをお届けしている

自分ブランディングアカデミー代表
メンタルコーチの
柴田寿美代(しばたすみよ)です。


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先日

19年間使い続けた

ダイニングテーブルのメンテナンスを依頼し

今日出来上がって

我が家に戻ってきました。

 

 

19年前に

マイホームを購入した時から

ずっと一緒だった大切なモノなので

綺麗になって戻ってきて

とても嬉しいです。

 

 

 

 

私は

自分や家族が暮らす空間は

贅沢品でなくても

心地の良い気の整ったモノや

自分が好きなモノで整えたいと思っているので

毎日使うダイニングテーブルの

天板の塗装が剥げている箇所が増えてきたので

メンテナンスをお願いすることにしました。

 

 

 

 

このダイニングテーブルは

何件もの家具屋さんを巡って

ようやく出会えたもので

とても気に入っているものであることと

子育てを見守ってくれた

我が家にとって

大切で思い入れのあるものなので

これからも

メンテナンスをしながら

大切に使っていきたいと思います。

 

 

 

 

私は

家具や食器

タオルやリネン類

家の中に漂わすアロマの香りなど

一つ一つを大切に選び

家の中に

淀みのない空気が流れるような

あまりモノが多くない家で

丁寧に暮らすことを大事にしたいタイプなので

19年経った我が家を

今年は少しずつ

他のところもメンテナンスしていきたいと

思っています。

 

 

 

丁寧な暮らし

モノを大切にする生き方

心地好い空間づくりを

大切にすることが

自分を大切にすることにも

繋がると思っています。

 

 

 

 

 

 

 さて

今日のテーマ

”頑張る生き方しか知らない人”

 

 

 

 

今日は少し

深いお話になると思います。

 

 

 

 

 

改めて

ウイキペディアで

”頑張る”について調べて見たのですが

そこには

 

・・・・・・・・・・・・ 

頑張る(がんばる)は、

大まかには、

困難な時期に粘り強く精を出す

といった意味の日本語の語句である。

 頑張るという語句は、

しばしば「最善を尽くす」

という意味として解釈されるが、

実際には、

それ以上のことを意味している。

 「忍耐強く取り組む」や

「(困難に)耐え抜く」

といった意味が強調される。

・・・・・・・・・・・・・・・・

と書いてありました。

 

 

 

頑張るって

少し無理をする

我慢強く取り組む

耐える

 

 

つまり

今よりも少し

負荷をかけて何かに取り組む

ということになるでしょうか。

 

 

 

私はこれまで

沢山の方と関わらせていただいてきた中で

人生が思うように行っている人と

そうでない人の違いの一つに

”頑張り方”が関係していると感じています。

 

 

 

人生をステージアップしたいと思った時には

今の自分に少し負荷をかけたり

無理をしたりすることは

間違いなくあると思いますが

その”頑張り方”が

自分を良い方向に導くためのモノか

そうでないか

そこに大きな違いがあると思います。

 

 

 

 

頑張る

つまり

今の自分に少し負荷をかけて

何かに取り組むと言う時には

2つのパターンがあって

 

 

一つ目(Aパターン)

自分が

”やりたい!”

”こうなりたい!”と

多少無理することや

負荷をかけることに対して

自分の中に明確な理由があって

自分が心から納得して

取り組むパターンと

 

 

 

もう一つ(Bパターン)

自分の心は

本当のところは追いついていないけれど

断れないし

断っちゃ悪いし

やらないとまずいし

面倒くさい人だと思われたくない

(いい人だと思われたい)など

自分は正直なところ

納得していないけれども

自分の違和感や心を無視して

”やらなきゃ”と

負荷をかけたり無理をして

何かに取り組むパターン。

 

 

 

 

人生が思うように行っている人は

間違いなくAパターンが多いですが

逆に

”どうして頑張っても頑張っても

人生が良い方向に行かないんだろう”

と言う人に多いのがBパターン。

 

 

 

 

 

Bパターンの人は

頑張っても頑張っても

”苦しさ”から抜け出せずに

疲弊・消耗感が強い。

そして

頑張っている割には

望む方向には進んでいない。

 

 

 

 

逆にAパターンの人は

行動量や消費エネルギーは

Bパターン以上だったとしても

疲弊や消耗よりも

達成感や充実感

前進で来ているという手ごたえを

感じていることが多いです。

 

 

 

 

何が違うのか。

 

 

 

 

Bパターンの人は

”我慢する”

”無理をする”

”自分のことは後回し”が

デフォルト(標準仕様)になっているので

取り組む物事や苦労が

自分にとって意味があるものなのか

必要な苦労なのかを考える前に

”やらなきゃ”

”クリアしなきゃ”と

身体が動いてしまいます。

 

 

 

 

目指すゴールの為に頑張る

というよりも

”頑張ること”自体が

目的になっている状態。

 

 

 

 

”やらなきゃ”

と言う気持ちが強いために

大抵のことはやり遂げますし

”耐える”ことが

いつのまにか得意とも言える状態に。

 

 

 

 

なので

どんどん”頑張る””無理をする”

”我慢する”力

(自分を後回しにする力)”や

”耐える力”が強くなっていきます。

 

 

 

 

周りからは

”もう少し力を抜いても・・”

と言われることがあっても

その言葉に耳を貸すよりも

目の前の事を

”やらなきゃ”とか

”やれる人だと思われたい

(やれない人だと思われたくない)”

と言う意識の方が強いので

”無理をする、我慢をしてクリアする”を

積み重ねていきます。

 

 

 

時々

自分自身から

”これ以上

自分のことを後回しにして

無理をすると

壊れちゃうよ!”と言う

黄色信号として

わかりやすい体調不良や不調が起こっても

”こんなことで休んでいてはダメ”

”みんなに迷惑をかける人になりたくない”と

必死になって治して

また頑張る方向に

自分自身を向けていきます。

 

 

 

 

自分が”今”

”どんな心と身体の状態にあるのか”に

意識を向けるよりも

”迷惑をかける人にはなりたくない!”とか

”休んでいる事への罪悪感”の方に

意識を向けて

どんなに体が悲鳴を上げていても

(人によって肌荒れ・不眠

イライラなど症状はさまざま)

その声には耳を貸さずに

ひたすら無理をすることを選びます。

 

 

 

 

 

”やらなきゃ”モードに突入すると

自分では気づかないうちに

ピリピリ感を放つようになるので

周りが気を遣ってくれていることにも

気づかずに走る。

 

 

 

 ひたすら

”(完璧に)頑張る”ことを目指して。

 

 

 

 

そこまでいくと

自分にも他人にも

厳しくなっていきます。

 

 

 

 

 

何ために今自分は

頑張っているのかなど

意味や理由なんかは

わからなくなっていて

”意地になって”と言う感じで

止まれなくなっている状態。

その頃には

周りの人が敵に見えるようになることも。

 

 

 

 

 

例えば

仕事が忙しいからと

自分は休みもとらずに

無理をして頑張っている時に

同僚が平気で休みを取ったりすると

そのことに対して

表面上は”どうぞどうぞ!”と言ったしても

心の中で

”今、これだけ忙しい状況で

一人休むと大変なことだと

わかってるはずなのによく休めるな”

という気持ちになったり

 

 

 

自分は

たまっている仕事をこなすために

ゆっくりと昼休憩もとらずに

食事をしたらすぐに仕事をしているのにも

かかわらず

ゆっくりと昼休憩を取っている人に対して

”まったく周りが見えていない”などと

イライラしたり。

 

 

 

 

そういう人が多い職場だと

”その中での常識”に歪みが生じて

有休も昼休憩も

本来労働基準法で定められた権利であり

”人が心身ともに健康に働き続けるためには

必要で守るべき決まり”と定められたもので

決してわがままではないわけですが

あまりにも

”我慢する”

”無理をして頑張る

(自分を後回しにして)”

”耐える”ことが

デフォルトになっている人が多い職場では

むしろ

わがままではなく権利を

普通に取り入れている人に対して

”まったくーー”などと

ネガティブに捉えると言う傾向が

あります。

 

 

 

 

むしろ

我慢して無理して

有休も昼休憩もとらないことを

継続した結果

そこにいる人はどんな状態になるか

そちらの考えの方が

何倍もおかしいと言うことに気づき

修正していくことの方が大事なわけですが

自分自身が

遠慮なく有休をとったり

昼休憩を取っている人に対して

心の中で

嫌悪感や”許せない”感情があるため

自分はそういう側にはなりたくないし

あの人と同じだと思われたくない!と

さらにさらに逆に行くことを選びます。

 

 

 

苦しい方向へと

どんどん自分を向かわせていくんです。

 

 

 

あまりにも

”我慢する”

”無理をして頑張る

(自分を後回し)”

”耐える”がデフォルトになっていると

おかしいことにさえ気づかないと言う

とても恐ろしい状況になるわけです。

 

 

 

 

そういう人には

共通点があって

 

 

休むことに罪悪感を感じる

 

 

贅沢は良くないこと

 

 

楽しむことが苦手

 

 

自分が無理をして頑張っているのに

頑張っていない人を

”許せない”という感情がある

 

 

自分を大切にすると言う

本当の意味が理解できていない

 

 

 

 

加えて

小さい頃に

”苦労”がある環境の中にいた。

 

 

 

 

例えば

ひとり親の元で育った場合など

 

”親は忙しいから自分でやる”

と言うことが長く続くと

”人に頼ることは甘え”

と言う考えが根付き

大人になっても

”人に頼ることが苦手”

何でも自分でやろうとします。

 

 

また

”本当はやりたいことがあっても

それを親に言ったら

きっと困らせることになるから

我慢する。

やりたいとか

これが欲しいなんて言うことは

わがままで贅沢なことだ”

という思い込みが根付き

心の深いところで

”我慢できない人はダメな人”となり

本来の権利を主張することにも

抵抗を感じるようになります。

 

 

 

 

人を頼ることも苦手だから

恋愛ごとも思うようにいきません。

 

 

 

女性の場合は特に。

 

 

 

 

”愛され上手な女性”は

何でもかんでも自分でやり過ぎずに

上手に人を頼って

その分

ちゃんと感謝を感じたり

感謝を伝えることの出来る人が

多いです。

”あの人には何かしてあげたくなる”

”守ってあげたいと思う”と言う存在で

男性は

守ってあげたくなります。

 

 

 

 

男性は

心から

”守ってあげたい!

おれが守りたい!””

と言う存在に出逢えた時に

”男性性”にスイッチが入り

”この人を守るために

もっともっと頑張ろう!

もっともっと自分を高めよう

自信を持てる自分になろう”と

男性として強く

そして魅力的になっていくのですが

女性が

”自分が頑張らないと”と

男性に頼ることをせず

何でも自分でやりすぎてしまって

相手を頼らずにいると

男性は

”自分はいなくてもいいんだ

この人から必要とされていない

頼れない人間だと思われているんだ”と

男性性が弱まり自信を失い

離れていきます。

 

 

 

 

つまり

女性が

女性性を大事にすると

男性も

男性性がより開花していくのです。

 

 

 

 

 

自分が女性に生まれてきた事

男性に生まれてきた事を

大事にいくこと

(命を大切にすること)が

本当の意味で

自分を大切にすると言うことなり

それが幸せな人生へと

繋がっていくんです。

 

 

 

 

 

小さい頃に

シングルマザーに育てられ

”男なんて信じちゃダメ”

”男を見る目を養いなさい”

”信じられるのはお金だけ”

と言われて育った人や

 

父親はいたけれど

酒癖が悪くダメ人間だった

などと言う環境の中で育った人は

”男性”と言うだけで

マイナス(警戒心)を前提に

みることをするので

当然のように

頭で

年収は?とか

酒癖はどうか?みたいな

条件的なことでしか

相手をみることができないようになってしまうので

自分と魂レベルで合う人を見つけるのは

難しいですよね。

 

 

 

 

 

誤解のないように書きますが

苦労をしてきた人が悪いと言うことを

言いたい訳ではありません。

 

 

 

そんなことは全く思いませんし

したくて苦労をしている人は

いないと思います。

 

 

 

 

私が伝えたいのは

思うように行っていない人には

やっぱり原因があって

その原因には

自分で気づかない

ビリーフ

(自分が心の奥で思い込んでいることや

信じ切っていること)

大きく大きく影響していて

それは

自分だけではなかなか気づくことが難しいからこそ

ずっと同じことを繰り返しているという事。

 

そして

気付いた時に必要な修正をしていかない限り

どんなに頑張っても頑張っても

良い方向には行かないと言うこと。

 

 

 

 

Bパターンの人は

職場で

”もうやってられない!

これまで頑張ってきたことは

なんだったんだ!”

みたいなことがあっても

それが落ち着いてしまうと

また何もなかったかのように

”我慢する”

”無理をして頑張る

(自分を後回しにして)”

”耐える”生活に戻ります。

 

 

 

 

 

何度同じ繰り返しをしても

同じところに戻ります。

 

 

 

それが

デフォルト(標準仕様)だから。

 

 

 

 

 

それぐらい

”我慢すること”

”自分の希望通りにすることは

わがままなことだ”

と言う思いや

 

本来、

法律で決められている権利を

普通に取り入れている人に対して

心の中で嫌悪感や

”自分はそうなりたくない”

という想いが強いことに

真正面から気づかないと

いつになっても

ありのままの自分で

肩に力を入れずに

人に大切にされ愛され

応援してもらいながら

目の前の事に取り組み

充実感や満足感や幸福感を

感じるようにはなりません。

一生です。

 

 

 

 

少しでも思い当たることがある人は

ずっと握りしめてきた

”ビリーフ”と向き合って

今の自分に本当に必要か

一つ一つと向き合ってみてください。

 

 

 

ずっとずっと握りしめて

大事にしてきたビリーフを

手放すことは

決して簡単な事ではありません。

 

 

 

だって

今までの頑張りはなんだったのか

どれだけ苦しい思いをしたきたと思っているんだ!

好きでこうなったわけじゃない!

これまでの自分がやってきたことが

間違いだっと思いたくない!

などと、悲しくも悔しくも

腹立たしくもなるはずだから。

 

 

 

 

そのぐらい

言いたいことも言わずに

やりたいことも諦めて

我慢してきたことが多いから。

 

 

 

 

そういう人に

まずやってほしいのが

”感情の解放”です。

 

 

 

子どもの時

本当は

”もっともっと親に甘えたかった”

 

”友達の家みたいに

好きなモノを買ってもらいたかった!”

 

”入りたい学校に入りたかった!”

 

”もっともっとわがままを言ってみたかった!”

など

 

 

抑えてきた気持ちを

大切に取り扱ってあげる事。

 

 

 

全部、出し切ること。

 

 

 

声に出すことは

なかなか難しいと思うので

ノートに思い切り書くのもおススメです。

 

 

 

とにかく解放させてあげること。

 

 

 

 

書き出すと

どんどん出てくるはずです。

 

 

 

あの時だって

 

 

あの時だって・・・

 

 

 

本当はこうしてほしかったんだよーーーー!

って

涙が出るくらいまで。

 

 

 

 

自分の本当の本当の気持ちを

受け止め

そして

未処理の感情を

解放してあげてください。

 

 

 

 

自分の

本当の気持ちを大切にする

それが本当の意味で

自分を大切にすると言うことです。

 

 

 

 

それは

わがままではなく

自分の正直で素直でピュアな

本当の気持ちです。

 

 

 

 

 

自分の

本当の気持ちを後回しにして

他人の顔色を見て

自分はどうすべきかを考えて

生きてきた時間が長い人は

やりたいことは?

なんて聞かれてもすぐに出てきません。

仕事で資格を取得します!のような

仕事以外の話がほぼほぼでてきません。

 

 

 

 

頑張る以外の世界を持ち合わせていない!

のです。

 

 

 

 

自分の人生は自分のモノだから

自分がそれでいいと思うなら

それでいいんです。

 

 

 

 

でも

苦しさや不都合を感じていることに

薄々気づきだしたとしたら

その違和感

自分が感じていることを

これ以上無視しないように

しましょう。

 

 

 

 

自分が感じていること

つまり

自分自身をこれ以上

無視することを辞めましょう。

 

 

 

怖いことかもしれないけれど

人生は

まだまだ続いていくのですから

少しの勇気を出して

少しずつ変えていきましょう。

 

 

 

 

変えていく!と決めただけで

実際は何も変わらなくても

肩の力が抜けて

気持ちがラクになった!

という感覚を感じられる人も

いると思います。

 

 

 

 

 

元々

周りの人は敵ではなかったことにも

気づけると思います。

世界は優しかったことにも

気づけると思います。

 

 

 

手伝ってもらえますか?

 

 

これ、お願いしてもいいですか?

と言ったら

”いいよ”と答えてくれる人が

多いことにも気づけるはず。

 

 

 

 

自分が堅い鎧で身を纏い

”頼らない”と決めてきたから

気づけなかった優しさや

気負わずに

持ちつ持たれずで動く方がうまくいくことを

感じられるようになると思います。

 

 

 

 

 

Bパターンで生きている人は

これまでなかなか

感謝の気持ちを感じることも

少なかったのではないかと思います。

 

 

 

人の心が一番良い状態と言われているのが

”感謝の気持ち”を感じられている時。

 

 

 

でも

人に頼らず

何でもかんでも自分でやってしまうと

感謝の気持ちを感じる機会がありませんから

感謝を感じるどころか

”もっとこうしてほしい”と

奪うエネルギーになっている事にも

気づかない状態。

 

 

 

それでは

人の温かさも

幸せを感じることも難しいですよね。

 

 

 

ずっと

見えない何かと戦っているような状態

とも言えます。

 

 

 

 

 

もっと気負わずに

鎧をまとわずに

生きる世界があることに

触れていきましょう。

 

 

 

 

生き方は一つではなく

無限にあります。

 

 

 

 

その生き方

そして自分が生きる世界を選ぶのは

自分自身です。

 

 

 

 

お金は

我慢の対価ではありません。

 

 

私たちは

苦労するために生まれてきたのではなく

幸せになるために生まれてきたことを

決して忘れないようにしましょう。

 

 

 

 

5月に

アカデミーのメンバーが中心となり

心に余白を作り

ウエルビーイングな生き方への

習慣術をお伝えするセミナーを開催します。

 

 

 

ヒントが必要な方は

是非!

ご参加くださいね。

 

 

 

 

 

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