国葬とは
日本国民が哀悼の気持ちを持って
臨むもの。
フランスのマクロン大統領、ドイツのメルケル元首相は、
安倍元首相の国葬への不参加を決めた。
当然でしょうね。
日本国民の半数以上が反対している国葬に
参加したとあっては、政治家として恥ずかしいです。
岸田総理は完全に判断を間違えました。
アメリカのブリンケン国務長官がタイから日本へ
弔問に立ち寄ったので、トランプが訪日を検討。
たぶん、岸田はこの時点で、「これはいける」
と思ったのでしょうね。
ところがどっこい、事態は思わぬ展開
統一教会と自民党のズブズブの関係があらわに!
これですっかり世論が変わりました。
首脳外交どころじゃなくなりましたね。
安倍長期政権を支え続けたのは統一教会なのだから
国葬はやめて自民党と統一教会の合同葬が適当かな。
費用は全て、統一教会の負担。
関連記事

