ブレイフロクス野営地なるインスタンスダンジョン(ダンジョンといっても屋外!)をクリアし、フェーズ3で実装されているインスタンスダンジョンはこれで全てクリアとなりました。
幻術士のレベルは33。フェーズ3でのカンストは35なのであと2つですね。
あと他の進捗状況を言うと、幻術士の討伐手帳はランク3までコンプ!
但しグランドカンパニーの討伐手帳は完全放置w
またいずれ機会があれば(というか気が向いたら?)討伐手帳の説明もしようかなと思っていますが、とりあえず言いたいのは、コンプしなきゃ次のランクに行けないという仕様、そしていちいちクラスごとに分かれてる仕様をなんとかしてほしい!!
それはさておき、今週ついにコンテンツファインダーが実装されたので、その話でも。
簡単に説明すると、行きたいインスタンスを選んでサーチ開始すると、自動的にサーバの壁を超えて(全サーバからなのかいくつかのグループがあるのかは不明)Tank,DPS*2,HealerのバランスでPTを組んでくれるというもの。
PTが組まれると、どこに居ても自動的にそのインスタンスまで飛べるので移動いらずだし、マッチングされるまでの間どこで何をしていてもOK。
ちなみに例えば既に3人PTは組んでいて、あと1人だけコンテンツファインダーで探すという事も可能。
裏技的な使い方として(といっても開発者が説明動画で言ってるけどw)、4人PTをあらかじめ組んでおいた状態でコンテンツファインダーを使う事で、単なるインスタンスへの移動手段として使う事も可能です。
で、実際に使ってみた感想としては、とにかく便利、めちゃめちゃ便利。
でも便利すぎて味気無いというのも事実w
現地に自力で行ったり、現地で突入前に色々話したり、また終わった後も雑談したりみたいな時間も好きなのですが、コンテンツファインダーを使うとそれがすっぽりなくなっちゃいますからね。終わった後は一応退出するまでの時間は自由にのんびり出来ますが、別鯖の人とあんまりチャットが盛り上がってもその後寂しくなってしまうというw
そして自動移動で、終わった後は元居た場所に戻ってくる上に、メインコンテンツがインスタンスなので、最近のMMOにありがちなMO化に拍車をかけているというデメリットも。
あと、わざわざ毎回みんなに鯖聞くのもあれなので、名前の横に所属サーバ名が表示されるようになってくれると、たまたま同じサーバの人と出会った時に仲良くなるきっかけにもなるし、ぜひ導入してほしいところ。
とは言え、コンテンツファインダーはまさに即席PTなので、今後正式サービスでエンドコンテンツとかに行くようになると、事前にある程度の作戦会議とか必要になってくるでしょうから、そういう時はコンテンツファインダーではなく、今まで通りのシャウト募集が基本になるかもしれません。
幻術士のレベルは33。フェーズ3でのカンストは35なのであと2つですね。
あと他の進捗状況を言うと、幻術士の討伐手帳はランク3までコンプ!
但しグランドカンパニーの討伐手帳は完全放置w
またいずれ機会があれば(というか気が向いたら?)討伐手帳の説明もしようかなと思っていますが、とりあえず言いたいのは、コンプしなきゃ次のランクに行けないという仕様、そしていちいちクラスごとに分かれてる仕様をなんとかしてほしい!!
それはさておき、今週ついにコンテンツファインダーが実装されたので、その話でも。
簡単に説明すると、行きたいインスタンスを選んでサーチ開始すると、自動的にサーバの壁を超えて(全サーバからなのかいくつかのグループがあるのかは不明)Tank,DPS*2,HealerのバランスでPTを組んでくれるというもの。
PTが組まれると、どこに居ても自動的にそのインスタンスまで飛べるので移動いらずだし、マッチングされるまでの間どこで何をしていてもOK。
ちなみに例えば既に3人PTは組んでいて、あと1人だけコンテンツファインダーで探すという事も可能。
裏技的な使い方として(といっても開発者が説明動画で言ってるけどw)、4人PTをあらかじめ組んでおいた状態でコンテンツファインダーを使う事で、単なるインスタンスへの移動手段として使う事も可能です。
で、実際に使ってみた感想としては、とにかく便利、めちゃめちゃ便利。
でも便利すぎて味気無いというのも事実w
現地に自力で行ったり、現地で突入前に色々話したり、また終わった後も雑談したりみたいな時間も好きなのですが、コンテンツファインダーを使うとそれがすっぽりなくなっちゃいますからね。終わった後は一応退出するまでの時間は自由にのんびり出来ますが、別鯖の人とあんまりチャットが盛り上がってもその後寂しくなってしまうというw
そして自動移動で、終わった後は元居た場所に戻ってくる上に、メインコンテンツがインスタンスなので、最近のMMOにありがちなMO化に拍車をかけているというデメリットも。
あと、わざわざ毎回みんなに鯖聞くのもあれなので、名前の横に所属サーバ名が表示されるようになってくれると、たまたま同じサーバの人と出会った時に仲良くなるきっかけにもなるし、ぜひ導入してほしいところ。
とは言え、コンテンツファインダーはまさに即席PTなので、今後正式サービスでエンドコンテンツとかに行くようになると、事前にある程度の作戦会議とか必要になってくるでしょうから、そういう時はコンテンツファインダーではなく、今まで通りのシャウト募集が基本になるかもしれません。