『つい先日、子どもと一緒に撮った写真を見返していたときのこと。
「え…これ、私?」
写っていた自分の顔にショックを受けた。
顔がパンパンで、むくみで目元もぼんやり。
さらに驚いたのが、マスクの上からはみ出している頬の肉…。
写真は正直。
あまりの変化に、思わずため息が出てしまった。
ちょうどその時期は、仕事の疲れも重なって、
顔のむくみがひどくなっていた頃。
鏡を見るたびに、「このまま老けていくのかな…」と不安がよぎる。
でも、その数週間後、
いつものようにたるみケアのサロンで施術を受ける日が来た。
心地よい手技に癒され、終わってから鏡を見ながら
マスクをつけて、ふと気づく。
「あれ?なんかマスク、ゆるい…?」
何度もつけ直しても、やっぱりゆるい。
そう、顔全体がスッキリして、
マスクに隙間ができていた!ブカブカ!
こんなにも変わるなんて――。
嬉しくて、帰り道はちょっとスキップしたくなるくらい^^
自分の変化に気づける瞬間って、
本当に励みになりますね。
また来月も、自分のためにサロンに通おうって、
そう思いました。』
こちらは
毎月メンテナンスにいらしてくださっている
お客さまのエピソードです。
鏡よりも
写真が教えてくれた本当の自分。
そのショックに向き合うと決めるのは
あなた自身しかいません。


