Lovely Lovely -50ページ目

Lovely Lovely

大好きなもの、大切なものに囲まれた愛しい日々に感謝しつつも…たまにはデトックスだって必要ってことで♪

この世界で、私の輪郭を浮かび上がらせるもの。


この世界と、私を隔てるもの。


この世界を、感じて私と繋ぐもの。



つくづく、この身体ってこの世界のものなんだなって思う。


持ち去れないのも分かる。



自分の感じたことを、


自分の身体の外に伝えないと落ち着かないのは、


この世界と、相手と、同じ時間軸で生きていきたいからだ。


自分の中に閉じ込めたままだと、


なぜだか薄皮一枚隔てて、違う世界を見始めるような


そんな気分になるから、


私は私をさらけ出す。



誰かに。



寂しがりなんだろう。


あと、語り合う時の面白さに焦がれて、求めて。



私にぴったりな、私の身体。


満たされているということが、


私の表現したいという情熱を妨げることがあるだろうか。



そう、私は今、言葉で表現することで望むことに対して、満たされているのだ。



かつて、どこに向かって訴えればよいのか分からず


何枚もの白紙に書きなぐった日々のような、


焦燥や苛立ち、喜びや興奮を、


今はすぐそばに居て受け止めてくれる人がいる。



ペンで書くことも、キーを打つことも追いつかないくらい、


毎日には目まぐるしく思うところが溢れ、


彼の人に降りそそぐ言葉は止め処なく―




しかしながら、すべてを受け止めてくれる存在が私を満たし、


投げ込まれた飛礫の波紋を、静謐の水面に帰す…



私の平穏は、彼の人と共にあるのだと思わずにはいられない。



ここに現れる意味も、そろそろと顧みる時が来ているのかもしれない。

私も旦那さまがネクタイするのとか覗き見しちゃうけど、


旦那さまは私の着替えを観察するのが大好き♪

  


下着をつけるとこらへんで嗅ぎ付けて、


ズザァーーーーっと滑り込んできます(笑)



ほくほくした顔でそばに居られると、


こんな体でもお役に立ってるんだなぁと嬉しくなる私も変なのかもですが^^;



でもって、下着が見えなくなるまで着ると、すっといなくなる(爆)




猫ですか!?あなたは!!




とか思ってたある晩のこと…モゾモゾ…

 

 

「・・ん?今日…する?(*´.`*」

 

「うん(^v^」


って服を脱ぎ始め、私は喜んでもらえると思って下着だけ残したところ、



「それもとって」



 

(@▽@;) はいっ!?

 

 
 


「あれ?…楽しくないの?(^^;」


「こんな時はいらないよー!だって…

 

 

 

 

猫まっしぐらだもんっ(^v^」

 

 

 

 

・・・・・・・・・!!!(爆・笑)







続き、できなかったよ☆(゜▽^*)b



ちなみに、うちは猫は飼っておりません。


飼ってないはずです、ハイ。