こんにちは
104です
2024年S県S市政令指定都市公立学校のイジメ対応記録になります
とても長い記事になります
104子供がイジメの加害児童で被害児童と呼ばれた内容はまだ詳しく書いてないのは小学校での話し合いまで知らなかったことが大変多かったので伏せています
(2025年 2月3日のメールにて詳しい内容を知る)
次と次の記事に詳しい内容を書きます
2024年12月12日 前校長から104妻に学校に来て下さい!との連絡がありました
翌日13日にワタシ104が前校長に16日の面談に104子供が関わっているので一緒に行くことの許可の連絡をしました
学校からの説明とワタシの子供が思っていることのズレがあることを考えてそのような話をしました
前校長は、お子さんの心にキズがつくのでは...?
何故、そのような言葉を...と思い聞き返しました
前校長は、保護者が怒鳴っている姿を子供の前で見せるのはいかがとの返答でした
ワタシ104は今の会話で怒鳴っていましたか?怒って連絡をしましたか?
あくまでも、対話をする為に勝手に104子供を連れて行くのはどうだろう?の気持ちから確認をしてからの対応と考えての行動でした
(前校長が見た、話しを聞いた保護者さまががたまたまそのような形だったのでは...)
直ぐにこの考えが違うことに気づきました!
104は当日に全ての話では時間がかかり104子供兄弟を自宅で留守番させることになるのでイジメの内容をざっくりと教えて下さいとお願いしました
前校長はイジメの内容 説明は歯切れの悪い感じでやっぱり何を言いたいのかわからない?!
イジメは6、7個ありました
正直、そんなにたくさんとあるのか?
ワタシの子供はどんな悪質なことをしてるのか?と妻と話をしました
2024年12月16日 小学校にて話し合い
104夫婦 子供 前校長 前教頭
学年主任 担任
前教頭から説明
初期対応の不備により今回の事案が発生してしまった
(正確な情報収集 適切な指導が出来ていなかったこと)
ここまで事態が悪化した責任は学校にある旨を認めて 謝罪があり
イジメ対応は最低3カ月は見守り期間がありいじめられた側から解消をしたと確認されるまでイジメの見守り期間は継続する
Yさまが求めていること
Y君と104子供の接触を0にすること
①~⑨現在行っていること
①教室 特別教室での座席を離す
②下駄箱や荷物置きの位置を離す
③教室移動の際並び方を離す
④休み時間等に近づくことを無くす
⑤Y君と他のお友達が話している所に近づいたり、話しかけたりしない、Y君が話している相手に話しかけることもしない
⑥Y君のことを長い時間見ない
⑦Y君の近くに行かない 体育の着替えなどは端と端で離れた場所で着替える
着替え終わった後も引き続き離れて行動する
⑧行間休みや昼休みに担任または担任外の教員を104子供の近くに配置する
⑨授業中も可能な限り 担任以外の教員を配置する
2026年3月31日追記
『改めて考えていたら、この話しこの場で初めて聞いたでした
学校とY君保護者さまが勝手に結んだ内容
104保護者 学校 Y君保護者さまと話し合いは無く決まったことだった!
104保護者が知らないルールを守れと言われても...無理だよ!
色々と勝手が多いことに今日、改めて気づきました』
ここまでが2024年12月までY君 Y君保護者さまが学校に要求していた内容をこの時知ることが出来ました
担任から度重なるわけのわからない連絡はこの内容があっての話だった
104子供が調子を崩していた時期と重なりとても過酷な環境に7ヵ月もいたことに
更にY君保護者さまの要求は
104子供が登校したら
職員室に声をかけて
教育相談室に待機し担任と一緒に教室に入ること
前校長は104子供が変わらないからと...
の発言
(変わらないからは、Y君保護者さまの発言だと思いますが、そのまま伝えるデリカシーの無さ)
Y君は身体症状で苦しんでいる
(全身の皮膚疾患、腫れがある)
(寝ている時に無意識に徘徊)
(フラッシュバック)
ちゃんとした言葉で書けないのはお察し下さい
これらの症状のストレス原因については
Y君と104子供の間にあった
トラブルが影響し
おおきな不安感を抱いている
上記の件医師の診断書などは無く、前校長が個人の判断で認めた、診断書がない理由はお金がかかりますからと...
(2025年 2月3日のメールにて知ることが出来ました
当時は前校長は、濁していました)
とても主観的な考えでは...ございませんか?
身体症状(皮膚以外)の判断を下した医師の話しがありません
104子供の現在の状況
①~⑨を制限を守って行動しようとしている
制限を守らなければの気持ちから学校に行きたくない気持ちがある
学校としての考えと今後の対応
学校は本来、児童同士が
トラブルになっても担任がその都度話を聞き、解決 今後の行動の仕方を学ぶ場所でお互いを理解し折り合いをつける経験をする場所
後日、届いた議事録を下に本文を書いてます
この時に記録を取っていたのは前校長で前教頭はしっかりこちらに向かって対話をしようとしてました
前校長は実際はやんわりとした内容説明をして自分の都合の良い記録を残すことをしていました
長い記事なので次回に続きを書きます
次回 104夫婦がこの話を聞き学校側に質問、イジメ対応、返答について書きます
今回、文字の大きさ、色を変えてます
今後の記事の重要なワードにつながりますのであえて変えてます
読みにくい形や、怖い感じ感じてしまったら大変申し訳ございません
ここの件で最悪な内容につながり長い悩みとモヤモヤが続き、家族にとってツライ時間になりました
とても長い文章を読んでいただきありがとうございます 104