こんにちは!
即決太郎です
夜は、バッカスでテッちゃんと楽しく働き
昼は、県立G高校へ通うという生活を続けていました。
朝は、、、ほぼ起きれません。。。![]()
そんな私を気遣って、彼女が引越しを提案してくれました。
学校から 徒歩2分!
” おー! スゲー! 最高!! ”
と、一瞬喜びました。
ふと脳裏を掠めたのが・・・
徒歩2分 ⇒ 溜まり場確定 ⇒ お喋りな同級生 ⇒ ・・・・ ![]()
” 絶対ダメ! ”
なんとしても阻止しなければと私は焦りました。
即決 『 ありがとう 気持ちはすごく嬉しい。
だけど、これ以上迷惑かけられないよね。
だから、今はこのままで居よう。 』
彼女 『 やっぱりね~ そう言うと思ったんだ。
私が学校の近くに行くと困るんでしょ?
彼女とか居たりして? 』ニヤニヤ
” 本音と違うと解るのは、なじぇ? ”
しかし、私には絶対の自信がありました。
中学当時の失敗から、同じ学校では彼女を作らないと決めていたんです。
(チュウガクデ ナニガ アッタ?)
即決 『 そんな訳ないじゃん
お前と一緒に居るんだからガキに興味なんてないさ 』
彼女 『 なるほどね。
高校生じゃポケベル持たせるなんて無理だもんね。 』
※当時ポケベルは、保証金2万円が必要でした。
ぎくぅぅ~~~
” バレてた・・・ バイブにしてたのに・・・ ”
即決 『 ああ、アレね。 テッちゃんが緊急用にって持たせてくれたんだよ。 』
彼女 『 ふーん・・・ じゃぁ、もう一つは? 』
ぎくぎくぎくぅぅ~~
即決 『 ああ、 時々うっかりしてテッちゃんのまで持ってきちゃうんだよね
気をつけないとね 』
彼女 『 ふーん・・・ 』
なんともいえない重~い空気に私は窒息寸前・・・
必死に話題を反らそうと・・
即決 『 あ! そうだ! テッちゃんが、言ってたんだけど
よかったら、一度遊びにおいでって 』
彼女 『 え! ホント! 行っていいの?
わーい! 行く行く~♪ じゃ、すぐに用意するね♪ 』
” すぐにって・・・ マジで?
浮かれちゃってるし・・・ ”
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