気管ステント留置の手術のため、7/15に大学病院に入院になります。
寝巻だけレンタルすることにして、
タオルやら洗面用具などを準備しています。
マヌカハニーも持っていこうと思っています。
それをなめるために必要となるプラスチックのスプーンも買いました。
今も喉痛はあるので、やっぱり留置後の咳は心配です。
炎症が悪化・長期化して癌化したりしてほしくないなぁ…。
入院準備と同時に退院後の「ネブライザ―の準備」も進めています。
例えば、ネブライザーは1日3回使用の後その都度洗浄が必要になりますが、
そのため、ネブライザーの要洗浄部分(の部品)を別売りでもう1セット買って置き、
洗浄がすぐに終えられていなくても、ネブライザーの使用ができるようにしておきました。
また、ネブライザーの要洗浄部分は煮沸消毒も必要になるので、
それら全部が一度に煮沸できるようにそれなりの大きさの鍋と、洗浄済みの部品を乾かすためのザルを購入しました。
気管ステント留置後の生活の準備を進めています。
しかし、やっぱり一番の願いは痰による咳が少なくて済むこと、息苦しさが軽減することですね。
人事を尽くして天命を待つーあとは神様に祈るしかないです。