ソワンのお客様は、セサミオイルも活用しています。

 

セサミオイルを地肌に塗る

 

 
 ヘナ染するだけで、地肌に残っている古い汚れや
 脂を吸着します。
 よって脂をとるので乾燥します。
 セサミオイルを地肌に塗って塗布することで
 乾燥を防いでくれます。
 
ヘナ染すると地肌が痒い!という方は、乾燥をよんでしまうから
かもしれません。
セサミオイルを塗布してヘナ染してもいいとおもわれます。
 
ヘナにオイルを混ぜて塗布する
 
 地肌も髪にもオイルが行き渡ります。
 
 
ドライヤー熱保護にセサミオイルを活用
 
髪は濡れるとキューティクルが開きます。
その時にオイルを塗る。
そしてドライヤーをかけて乾かすとき熱による
乾燥を防いでくれます。スタイリング剤としても活用
できます。
 
セサミオイルは、結構重みのあるオイルです。
たくさんつけすぎると、べったと重みが出ますので
少しづつ付けてあげるといいと思います。
 
匂いはありません。
 
毛先が傷んで広がってしまった毛先に付けると
広がりを抑えます。抗酸化作用に優れたオイルとして
有名です。
 
ヘナ専門店が推奨するセサミオイル
 
 

化学染で地肌がひりつきヘナに移行されたT様。

 

ネットで検索してヘナにたどりついたそうです。

 

白髪は半分以上(前方に7割・後方になると3割の白髪)

 

月1回の染でこの色をキープしています。

 

最初は店内で塗って洗い流しまでしていましたが、置き時間が

 

2時間かかるので染帰りに変更されました。

 

染帰りに変更されて店内での所要時間は30分。

 

バイクでサッと帰られて、自分の好きな時洗い流しているので

 

置き時間の時間の長さが気にならず助かっていると言われていました。

 

 

店内に近い方は染もできるのですが、遠方の方は

 

自分で染めるしかありません。けど、簡単にヘナ染めできます。

 

ヘナ染めは溶いて塗るだけ!

 

塗り終わったらラップしないといけませんが、地肌に付けて

 

塗ることが出来るので、簡単です。

 

(化学染は地肌に付かないように塗らないといけませんが

天然ヘナは地肌についても大丈夫!地肌に付けることで

地肌トラブルも改善できます。)

 

オリーブブラウンはどんな色かというと

 

染めたては、グリーンっぽいです。

 

翌日色が変わり茶系に変化。(写真のような明るめに茶系です。)

 

どんな方に人気かというと、ヘナ独特のオレンジが苦手な方。

 

最近では男性にも人気が出てきました。

 

もっと濃い色で、オレンジが出ない(赤みがでない)ようにするのは

 

オリーブブラウンをこまめに染めることで濃い色になります。

 

オリーブブラウンはソワンカラーヘナが作ったオリジナルの色です。

 

質のいいヘナで染めたい方はヘナ専門店ソワンカラーヘナへ

 

ヘナで染めている画像を見たい方はこちら

 

 

 

 

御夫婦でヘナ染めに来られるDさま。

市販のシャンプー剤で今まで洗っていたのですが

3か月くらい前にハーブシャンプーを購入されて

「ハーブシャンプー良かったです!かゆみが減りました。」

との声をいただきました。

 

痒みの原因は地肌のバランスが整っていないことから

痒みにつながります。

皮脂・肌質・常在菌、この3つのバランスが整っていると

かゆみも起こらなくなります。

整えてくれるのがハーブシャンプーです。

(肌質と皮脂は変えることが出来ません。よって常在菌を

コントロールし痒みを緩和します。)

 

 

ハーブシャンプーには、アムラが入っています。

しかも食品用アムラ使用。

このアムラ、レモンの何倍ものビタミンがあり、このビタミンが

地肌の常在菌をコントロールしてくれるので、かゆみが収まってきます。

 

早く痒みを落ちつかせたい方は

泡立たせたまま髪に3分くらい付けておくとさらに良いです。
泡がうまく立たない方はドレッシングボトルにお湯と
シャンプー剤を混ぜそれを頭皮にかけて泡立たせてください。
しっかりした泡が立ちます。

 

さらに、かゆみを落ちつかせながら育毛にも励みたい方

アムラがたくさん入った髪育ヘシアもあります。

半分がアムラで作られた天然の商品です!