一人討論会

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生活していての疑問。ニュースになっている政治経済面等私なりの解釈で語っていきます。勿論プライベートも。運動することに生きがいを感じます。主に健康維持がメインですが、ホノルルマラソンにももう1度挑戦したい。

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女性の結婚が早い国(平均)

1.ニジェール(西アフリカ)  17.6歳

2.サントメ・プリンシペ(西アフリカ)  17.8歳

3.モザンビーク(アフリカ南東部)  18.0歳


148、日本 28.6歳




離婚率の多い国

1.ベルギー 70%

2.エストニア(欧州北東部)  66%

3.チェコ 61%


26.日本 2%



ベルギーが何故離婚が多いか??

2007年に法改正があり、別れやすくなった。

元々夫婦別姓が主流で、別れても大きなデメリットは無い。

また、別居後12ヶ月で片方の意見だけで離婚可能。

結婚してもあまりメリットが無い。


日本も昔に比べ離婚率が騰がってきている傾向にあると思うが、

現状シングルマザーが増え、生活に困窮している人が多々存在するが、

国や自治体が片親の生活に何らかの援助を今より多くすることにより

日本でも離婚率の上昇に繋がるのではないだろうか。

・小学生は暗くなる前に帰りなさい


・中学生は暗くなったら帰りなさい


・高校生は日付が変わる前に帰りなさい


・大学生は盆と正月くらい帰りなさい


・大学院生は帰れる家があることに感謝しなさい


・社会人になったら、子供が安心して帰って来れるような家を、今度は自分でつくれるようにしなさい




1、乳児はしっかり肌を離すな


2、幼児は肌を離せ 手を離すな


3、少年は手を離せ 目を離すな


4、青年は目を離せ 心を離すな

・東日本大震災から2カ月が経過した。中国における日本製の化粧品も大きな試練に直面しているという。


・中国の大手デパートの販売責任者は、「地震発生直後、中国の顧客はそれほど敏感ではなかったが、事態の悪化とともに、日本メーカーの化粧品については製造日が3月11日より前かどうかを聞かれるようになった。


・震災後に製造されたものだと分かると、多くの顧客は購入をとりやめる。普段、日本の化粧品を使用している消費者でも、地震後の製品だと分かると欧米や韓国の化粧品を選択している」と語った。


・実際の店舗でも、ネットショップでも一時期は買い占めが見られるほどだった。あるネットショップは「最近はずっと新商品が入荷せず、在庫があった資生堂のスキンケア商品はすべて売り切れてしまった。今は何もすることがなく、いつまでこの状態が続くかもわからない」と語っている。

 
・KOSEやFANCLなど、日本の化粧品メーカーは、さまざまな方法で自社製品の安全性をアピールしているが、一部の消費者は日本製の化粧品の安全性に懸念を抱いている.。



化粧品に限らず、お隣の中国でも風評被害が広がっている。

政府単位での取組みを早急に行わなければ、日本の技術・高品質な製品が海外に輸出されなくなってしまい、貿易そのものを根底から見直さなければならない。


今出来ることは、ネットやマスコミを通じ正しい情報を提供していくことでしょう。