名門大学の「教養」 東京大学・慶應義塾大学・京都大学・早稲田大学・東京藝術大学 (NHK爆問学問)
NHK「爆笑問題のニッポンの教養」制作班 主婦と生活社ライフ・プラス編集部
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Yahoo知恵袋を使ったカンニングの問題も報道的には一件落着といったとこですかね。
「名門大学の教養」
個人的には京都大学のとこが一番面白かっただけに、今回の件は残念かなって気がします。
独創力のとこ記述的にも魅力的だったのになぁ。



「お金払ってまで受検したのに、まさか偽計業務妨害で逮捕されるなんて・・・。」「試験管何してたの?」
この件は色々と騒がれてたし、色々な人が意見言ってたので色々見る人によっちゃ意見あると思うのでこれくらいで。









長友、セリエA、インテル移籍後初ゴール。
連鎖するYuto Nagatomoコール・・・。ヤバイッス。
お辞儀パフォーマンスもいいっすね。




今日の名言は、本つながりで爆笑問題の太田光。



自分に嫌われないために人から嫌われる



Jリーグ開幕しましたね。


マリノス 1 ー 1 グランパス


やっぱ、永井のことを言うしかないっしょ。
永井はスピードスター、速すぎだろって。
マリノスの木村監督と代表CB中澤、栗原も「スピード違反」「あの時間帯であのスピードは反則」って言いたくなる。
途中出場で4回もチャンス作ったからなぁ。
中澤、栗原をぶち抜いただけでも話題になるわ。
各チーム対策するだろうから、これから先どうなるかだけど・・・。やっぱスピード勝負できる選手は見てて面白い。


名古屋はケネディの調子悪いのかな?
藤本は昨年のエスパルスみたいなウイングじゃなくて、中盤で使われてたらフィットするの時間かかりそうな気する。



マリノスは思ったより悪くない感じ。
アウェーユニフォームが黄色になってたのは、ちょっとって感じだったけど・・・。
兵藤のゴールはナイスだったし。

新加入の大黒と小林は何となく活躍する気する。




誇り ドラガン・ストイコビッチの軌跡 (集英社文庫)
木村 元彦

誇り ドラガン・ストイコビッチの軌跡 (集英社文庫)
悪者見参 ユーゴスラビアサッカー戦記 (集英社文庫) オシムの言葉 フィールドの向こうに人生が見える (集英社文庫) 蹴る群れ 終わらぬ「民族浄化」 セルビア・モンテネグロ (集英社新書) 28年目のハーフタイム (文春文庫)
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ストイコビッチ、ピクシー!!


中澤佑二 不屈
佐藤 岳

中澤佑二 不屈
中澤佑二物語 (ヤングマガジンコミックス) 大和魂 自然体‾自分のサッカーを貫けば、道は開ける (小学館101新書 22) 信頼する力  ジャパン躍進の真実と課題 (角川oneテーマ21) 突破論。
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ボンバー、中澤



今日の名言はストイコビッチ

才能 なんて、その後の自分の生き方次第で変わってしまう



巨象も踊る
ルイス・V・ガースナー 山岡 洋一
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経営危機だった、IBMを復活させた著者。
93年から02年のCEOの時代を振り返った書。


ジョブズとかザッカーバーグみたいに新しい物を生み出してくわけではないけど、大きくなりすぎた組織を建て直させる過程はホレボレします。


適切な人材を主要なポストに配置、収益性の回復、キャッシュを増やす、顧客本位の姿勢を回復すること。
日本的感覚だと、終身雇用を守ってたIBMがリストラをする場面は抵抗もありますが、個人的にこの記述見て「理由はキチッとしてるからな」と思います。


企業文化がチョクチョクでてくるんですが、笑える記述もチラホラあります。









2010/2011 ブンデスリーガ第24節
ドルトムント対バイエルン

3対1でドルトムントの勝利。


香川がブンデスリーガー公式サイトの前半戦MVPとのこと。
選手間投票では2位【これも凄いことですが。情熱大陸見て、香川=すげぇって思いました。】



選手間投票1位が、ヌリ・シャヒン(サヒンって言ったほうが何となくピンッときます。)、トルコ代表。
始めてドルトムントの試合見ましたけど、本当に上手いです。


縦パスあり、テクニックあり、守備もうまい、超絶シュートありと(動画はバイエルン戦のシャヒンのゴール。)







ドイツで思い出した、オリバー・カーン。


パンチングでゴールを決めて退場した後に、
「ペナルティーエリア内ではキーパーは手を使ってもいいと思った。」

と言い放つ精神力、ある意味凄い名言。




今回の名言はカーン。

限界があるのはわかっている。そんなこと問題ではない。限界がくるまでどれだけ完全燃焼できるかが重要なんだ




くぅ、説得力あるなぁ。