心を整える。 勝利をたぐり寄せるための56の習慣
長谷部誠


「心を整える。勝利をたぐり寄せるための56の習慣」
プロサッカー選手初の自己啓発書。誰もが実践できるメンタル術!心は鍛えるものではなく、整えるもの。いかなる時も安定した心を備えることが、常に力と結果を出せる秘訣だ。 という内容の紹介通り、
現日本代表キャプテン、ヴォルフスブルク所属の長谷部誠選手の書。
感想として、長谷部って選手がとてもバランスが取れた人間で誠実何だなって思いました。
個人的に、寝る30分前のルーティン、掃除の大切さ、そういうのは自分はやってないなって。
遅刻する人間は信頼できない【と言いながら遅刻することもある自分を反省し。】とか、読書から学ぶ姿勢、一人旅行のルーティン【少し内容は違うと思いながら。】とかは自分もやってるなと思いながら、日本代表のキャプテンと自分を置き換えるのも苦しいなって思いながら読み進めましたww
Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2010年 9/16号 [雑誌]


ナンバーのアスリートの読む本特集。
長谷部の本の中でも、触れてましたが面白かったです。
COURRiER Japon ( クーリエ ジャポン ) 2010年 06月号 [雑誌]


クーリエジャポン。
この号は「働きかたが、変わる。」って特集。
今回の地震で首都圏の交通の混乱を見て、読み返しました。
米国発の「在宅ビジネス革命」って記事を。
COURRiER Japon (クーリエ ジャポン) 2008年 08月号 [雑誌]


同じく、クーリエジャポン
この号は「エコ」をリアルに考えるって特集。
原発の問題を見て、こちらも読み返しました。
ドイツのフライブルクの取り組み【個人的に行ってみたい都市。】
湖水冷房で電力も経費も節約してるカナダのトロントの取り組み。
風力発電、太陽光発電のことも書かれてます。
最後にプロ野球の開幕問題。
個人的に野球が大好きなので、あくまで個人的な意見ですが、
3月中は全試合デーゲーム屋外のスタジアム、チャリティー試合とかなら個人的には開幕有だなと思いました。交通機関とかの問題はあるけど、プロ野球開幕の経済的な恩恵も無視はできんと思う。観客が入れば電力使われないし。
町に出ても今は色々な機関で節電とかをやってる時に、セリーグが当初の3月25日開幕【延期になり、変更点も多々あるとのことですが。】をナイターで強行するって話がでた時はやっぱり意味がわからないなって。
今回の問題、ドーム球場の電力消費だけに視点を当てたらわからないです。
だいたい1万~4万くらい観客が来ますから。
100人のオフィスに8時間100人がそこにいたら8時間オフィス1個分の電気消費。100人が家にいたら8時間100世帯分の電気消費みたいな感じです。
こういうのを計算できる人がいるのかなぁって。
オープン戦でチャリティー試合をやり、選手が募金活動を頑張ってるのはわかります。
ただ海の向こうのMLBに比べると、どうしても何をやってるのかなって思うとこがあるなぁって。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110318-00000056-jij-spo
開幕3連戦の最後の試合の入場券1枚で1ドル寄付=アスレチックスが被災者支援―米大リーグ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110319-00000211-ism-base
マリナーズ、本拠地開幕戦を被災者支援ゲームに
個人的に下記Number社の記事、賛否はともかくスポーツのことをよく考えてる文章だって思います。
http://number.bunshun.jp/articles/-/97840
東北地方太平洋沖地震に対する、日米スポーツ界の役割を考える。
http://number.bunshun.jp/articles/-/98462
「勇気」ではなく「義援金」を!球界が果たすべき、本当の復興支援。
今日の名言
「批判される人間でいろ。 決して評論家になるな。何かをやっていれば必ず評論家みたいに批判する人が出てくる。 批判をされるということは何かをしていることだから」 NHKプロフェッショナル仕事の流儀 脳外科医 上山博康さんの言葉
長谷部誠

「心を整える。勝利をたぐり寄せるための56の習慣」
プロサッカー選手初の自己啓発書。誰もが実践できるメンタル術!心は鍛えるものではなく、整えるもの。いかなる時も安定した心を備えることが、常に力と結果を出せる秘訣だ。 という内容の紹介通り、
現日本代表キャプテン、ヴォルフスブルク所属の長谷部誠選手の書。
感想として、長谷部って選手がとてもバランスが取れた人間で誠実何だなって思いました。
個人的に、寝る30分前のルーティン、掃除の大切さ、そういうのは自分はやってないなって。
遅刻する人間は信頼できない【と言いながら遅刻することもある自分を反省し。】とか、読書から学ぶ姿勢、一人旅行のルーティン【少し内容は違うと思いながら。】とかは自分もやってるなと思いながら、日本代表のキャプテンと自分を置き換えるのも苦しいなって思いながら読み進めましたww
Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2010年 9/16号 [雑誌]

ナンバーのアスリートの読む本特集。
長谷部の本の中でも、触れてましたが面白かったです。
COURRiER Japon ( クーリエ ジャポン ) 2010年 06月号 [雑誌]

クーリエジャポン。
この号は「働きかたが、変わる。」って特集。
今回の地震で首都圏の交通の混乱を見て、読み返しました。
米国発の「在宅ビジネス革命」って記事を。
COURRiER Japon (クーリエ ジャポン) 2008年 08月号 [雑誌]

同じく、クーリエジャポン
この号は「エコ」をリアルに考えるって特集。
原発の問題を見て、こちらも読み返しました。
ドイツのフライブルクの取り組み【個人的に行ってみたい都市。】
湖水冷房で電力も経費も節約してるカナダのトロントの取り組み。
風力発電、太陽光発電のことも書かれてます。
最後にプロ野球の開幕問題。
個人的に野球が大好きなので、あくまで個人的な意見ですが、
3月中は全試合デーゲーム屋外のスタジアム、チャリティー試合とかなら個人的には開幕有だなと思いました。交通機関とかの問題はあるけど、プロ野球開幕の経済的な恩恵も無視はできんと思う。観客が入れば電力使われないし。
町に出ても今は色々な機関で節電とかをやってる時に、セリーグが当初の3月25日開幕【延期になり、変更点も多々あるとのことですが。】をナイターで強行するって話がでた時はやっぱり意味がわからないなって。
今回の問題、ドーム球場の電力消費だけに視点を当てたらわからないです。
だいたい1万~4万くらい観客が来ますから。
100人のオフィスに8時間100人がそこにいたら8時間オフィス1個分の電気消費。100人が家にいたら8時間100世帯分の電気消費みたいな感じです。
こういうのを計算できる人がいるのかなぁって。
オープン戦でチャリティー試合をやり、選手が募金活動を頑張ってるのはわかります。
ただ海の向こうのMLBに比べると、どうしても何をやってるのかなって思うとこがあるなぁって。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110318-00000056-jij-spo
開幕3連戦の最後の試合の入場券1枚で1ドル寄付=アスレチックスが被災者支援―米大リーグ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110319-00000211-ism-base
マリナーズ、本拠地開幕戦を被災者支援ゲームに
個人的に下記Number社の記事、賛否はともかくスポーツのことをよく考えてる文章だって思います。
http://number.bunshun.jp/articles/-/97840
東北地方太平洋沖地震に対する、日米スポーツ界の役割を考える。
http://number.bunshun.jp/articles/-/98462
「勇気」ではなく「義援金」を!球界が果たすべき、本当の復興支援。
今日の名言
「批判される人間でいろ。 決して評論家になるな。何かをやっていれば必ず評論家みたいに批判する人が出てくる。 批判をされるということは何かをしていることだから」 NHKプロフェッショナル仕事の流儀 脳外科医 上山博康さんの言葉
