メロメロパークのフィールドノート -9ページ目

バランスが大事

バランスをとる01 七夕も、天の川が登ってくれるだろうと期待しつつ、まだ朝なのに、もう夜を待っています。


 さて、そんな中、少し前にマイブームだった「メロ友の部屋で遊ぶ」のの続きです。


 今回は、みれママさんの「とりあえずメロBlog」のにょ2ちゃんのお部屋です。


 この部屋を訪問したとき、これ以外は考えられなかった。蕎麦屋の出前です。自転車に乗って、摩天楼のように積んだざるを落とさないで走り去る様、子供のときあこがれました。


 さっそく、シンビオンにもたせてみると、


「あら、よっ!」


って、こともなげに目で持ち上げています。


「おおっ!シンビオン、かっこいい~。」


 しかし、にょちゃんやにょ2ちゃんは、毎日、これを持ち上げる練習をしているのか?

う~ん、四姉妹をお姫様抱っこする練習かもしれないな~。


 なんにしても、これを持ち上げるのは、バランスがだいじだろうな~。そうそう、このブログとあのブログに更新頻度のバランスもだいじだよな~。



言葉が七夕バ~ジョンに・・・

七夕01 日付が変ると、シンビオンのセリフも、突然に変った。


 でも、ササは生えてこないな~。


「やっぱり・・・」っと、納得

「プヨプヨ」



で、一歩前に出るモフモフ。


やっぱりな~。


あれだけ、食べてたら、そう~やろ~。 (;^ω^A


納得がいくCMだ。


モフモフの起用は、

説得力が強い!

ウォータースライダーの後ろでは・・・

プール01 さて、今日から始まった。MICRODIETのCMだけど・・・。


 まずは、「プール編」って書いてあるので、来週以降、続編があることを期待しちゃいます。次は「山荘編」かな?さらに、「砂浜編」なども・・・。夏だな~。


 っで、1番初めのCMのなか、アドアドおじさんと三匹が滑ってくるウォータースライダーの後ろで、プールを漂うメロッチョ(うまれたて)は、なんと、浮き輪ではなく、ボートに乗っている感じだ。浮き輪の輪のところに透明シートが裏打ちしてあって、その上に乗っているのだろう。


 口をとんがらせているのは、やはり、プールサイドを意識して、カッコつけているのだろうか

「その他」について

「その他」については、現在、まったく情報がありません。


 みなさまからの情報をお待ちしています。メモ


    -  追 記  -

「その他」のアイテムが2006年7月5日に初めて出現しました。


その他01貯金ブタ

 お金が溜まる幸運のブタ

 (48さん、みれママさん、arinsu-15 ナツコさんからの

  情報です。)


 プレスブログ 

  7/5 12:00 ~ 7/19 12:00


 取得方法は、 こ ち ら


ヒデに続かせるのか~?

ゴールキーパーは03


シンビオン

里親 soh-01



 なにを考えるというんだ?


 ・・・、引退か?


 ・・・、移籍か?


 それはないだろ~。

七夕前の過激な発言(ボクじゃないよ)

七夕01

 この週末には、七夕バージョンが機能して、『2005年の七夕 』や『2005年の七夕(その2 )』で、紹介したようなことが起ってほしいものだ。

 ある日突然に、アイテムを無視して、生えてきたササに短冊がついてた。それだけでも、驚きだったのに・・・、なにが起ったのかわからなかったからネ。

 7月7日の夜には、天の川が流れた。これを見たときには、夏バージョンの夜はこうなのかと思って、キャプチャーしていたのは、この1枚だけだった。


 今年は、ぜひ、天の川をパノラマ撮影してみようと思う。


天の川01 さらに、メロメロパークのマイホームで、窓越しに天の川を見るのではなく、壁のない状態で、観望したいものだ。


 実は、こんな注文をつけている。


 時々起る壁のないマイホーム。これをバグと取らずに、原因を探り、新しい機能「庭へ出る」ということで、お知らせTVとポストボックスだけは、告知やメールで必要だろうから、残しておいて、あとは、消えるようにしてほしいなぁ~。


 都合がよすぎる注文だ。


フェイク01 などといっていると、シンビオンが暴言を吐いてしまいました。(ウソです!)

シンビオンのレシピ!

 サイエンティストの道を踏み外し、生命倫理を逸脱して、やってしまいました。

きょうからは、マッド・サイエンティストか~?


 シンビオン(1匹分)の作り方を調べました。


 レシピを記録しておきます。


  1.ジーパン 46.44kgのど飴 7.56 kg

    偽善という名の調味料と愛情のいう名の

    スパイスを加えます。


  2.これらを良く混ぜ合わせます。


  3.次に<41分間よく混ぜながら炒めます。


  4.最後に隠し味として大胆さを少々振りかけて、

    適当に盛り付ければでき上がり!!


 シンビオンの体重は、54kgだと、初めて判った。

里親とは、偽善だったのか?

愛情は、スパイスだったのか?

体の赤い色は、41分(細か~い!)も炒めた色なのか~。

黒い斑点は、大胆さだったんだ~。


ちなみに、売られていたりもするようだ。


 シンビオンが手に入る所:老舗デパート

 お値段 (一匹分): 3227万円


 老舗のデパートで売っている?屋上のペット売り場?

値段が、ほほ~~。高いのか、安いのか?(そんな問題ではないって!)


 皆さんもメロの作り方を調べてみてはいかがですか? ---> こちら です。

暑いときの芝刈りは、判断を狂わせることも・・・

 梅雨の晴れ間、キャンパスの一斉美化清掃があった。

草の青い臭いが、刺激的な、ワクワクする夏を予感させていた。

そんな夕方、センターの階段を1段飛ばしで駆け上ってくる影は、

soh-01であった。


ボク(以下、soh-01): きょ~じゅ~! かわいいもの見つけましたよ~。


サクライ教授(以下、教授): また、あいつか~。やれやれ・・・。


soh-01: あっ、教授、教授。動物細胞培養室に逃げ込むように入ろうとしなくても・・・


教授: チッ、見つかったか。 ・・・、ようにではなく、まさにその通りじゃよ。

どうせ、また、ろくでもないことじゃろ?


soh-01: イエイエ、そんな。すごいことですよ。

芝刈り機で芝を刈っている間に、GPSをつけて、オートパイロット芝刈りをさせてみました。


教授: ここの芝刈り機に、そんなことができる機能があったのか?!


soh-01: メロシステム制御応用工学のメロだちに作ってもらいました。


教授: 専攻が怪しいだけでなく、君のメロだちか? ・・・・、オチは何だ。

君の話のオチをいいたまえ。時間がもったいないんだ。


soh-01: せけないでください。今回は、考えオチです。


教授: (斜めに見ながら、見透かすように) ・・・・・・。


soh-01: ウソです。いつもどおり、オチはありません。


教授: じゃ、炭酸ガスの残量と分圧のチェックをするから・・・。そういうことで・・・。


soh-01: 待ってくださいよ。ボクも手伝いますよ。


教授: それは、脅迫かね? 以前、タマホコリカビモドキを一面にはやしてくれたことを忘れたのかね?

系統保存していた細胞株が消えそうになったんだよ。


soh-01: あれ?それって、シンビオンがよちよち歩きだった頃に、研究室につれてきて、迷子になったときですか?あれ以来、ときどき、「細胞はおもしろいかもにぇ」って言ってましたよ。

いやいや、そんな話より、こっちですよ。


教授: 3分で話せ、3分で。


soh-01: 芝刈り機のオートパイロットを、GIS機能のついたDPAにコントロールさせました。狙い通りにちゃんと芝生を隅から隅まで刈ってくれました。


教授: まともな話じゃなぁ。


soh-01: DPAが、マルチタスクだったんで、芝刈り機に乗って、動きを監視している間に、メロだちのブログに遊びに行ってきました。遊んでいませんよ。メロの調査ですからね。


教授: う~ん、ウサンクサイ気がするが・・・。

soh-01: っで、マロンちゃんのところいくと、マロンちゃんが「近づく」を覚えたようで、ナツコさんが喜んでおられました。マロンちゃんの笑顔が、それはもう、かわいくて、かわいくて・・・。

教授も、みられますか?かわいいですよ。

教授: おうおう、あのマロンちゃんか、いつ引きこもるか心配なんじゃが~。そうか、笑顔がかわいいのか。

どれどれ、見せてみい。


マロンの微笑み soh-01: ちょっとだけですよ。ほら。

教授: おうおう、笑顔がかわいいのぉ~。 引っ込み思案程度ならいいのにのぉ。 なにが、そうさせるのかのぉ。解かれば、回避もできるじゃろうに・・・。

soh-01: 教授は、ペシミストですね~。

教授: 君が、オポチュニスト過ぎるんじゃよ。

soh-01: 教授、お気づきになりませんか? 「近づく」で最接近しているのに、ちゃんと足が見えているんですよ。すごいでしょ。

教授: うん?待て待て、おおきなメロ窓にしても、あごは隠れるじゃろ~。なんで、足まで見えとるんじゃ?

soh-01: へっへ~。ちょっとしんどいですが、早技でできます。もちろん、落ち着いてすると、だれでもできますよ。


教授: ワシでもか?

soh-01: 大丈夫。

教授: 教えろ。

soh-01: えっ?

教授: 教えろ。

soh-01: えっ、どこぞの大先生に、技は盗めと教えられましたが?

教授: 学位はいらんのか?

soh-01: え~っとですね。まず、マロンをつまんで、この位置に持ってきます。・・・、教授、その手の脅し、なしにしてくださいよ。アカハラですよ、きっと。

教授: 君が、そう受けとらなければ、そうではないんじゃ。だから、そう受け取らねば、よい!

もっと、自我を強くしたまえ。

soh-01: う~ん。煙に巻かれているような気がするな~。


教授: つづき、つづき。

soh-01: 近づくの時間を稼ぐために、マロンを丘の上まで持て行きます。

そして、メロメロカメラなり、meroSHOTなり、プリントスクリーンなりの準備をします。

マロンをクリックして、いろんなアクションをさせます。

「近づく」のアクションを始めたら、すぐに、虫メガネを用意して、

 ・・・、教授、ポケットからルーペを出さないでください。

マロンが、最接近するワクのところを拡大しておきます。

あとは、マロンが走ってきて、微笑んだら、

シャッ・・・、タ~~~、チャンス!です。

教授: あのな~、君の掛け声、タイミングが悪すぎるぞ。 タ~~っと言ってる間に、ジャンプして、下に消えてしまっているぞ。

soh-01: 教授、DSで鍛えたほうがいいですよ。そのうちに、耳から豆腐のようにこぼれ出てくるかも解かりませんよ。何とは言いませんが。

教授: 今は、教えを乞うておる身じゃから、あえて何もいわんが、満月の夜ばかりじゃと思うでないぞ。

ところで、君は、何回で成功したんじゃ。

soh-01: 14回目です。かなり集中しましたからね。

教授: ほほぉ~、集中しとったか、芝刈り機に乗って。

soh-01: あれ? 寒い、ドライが効いてきたかな?

教授: ちょっと待て、電話じゃ。

 電話に出た教授、こちらを時々見ては、電話に頭を下げていた。

教授: 庶務からの電話じゃった。メロプラントグループが、マークしていたネジバナがないそうじゃ。

soh-01: ネジバナって、芝生に生えるラン科の植物?

教授: 君が、刈っていたあたりの芝生に、生えていたそうじゃ。

soh-01: 気がつきませんでしたが・・・。

教授: 杭まで打って、判るようにしていたそうで、その杭が、鈍いカンナみたいなモノで、削られていたそうじゃよ。ネジバナの地上部は、バラバラだったそうじゃ。

soh-01: そんなことしたら、大きな音がするでしょうね。気がつきませんでしたよ。

教授: その画像のプロパティを見せてみなさい?

soh-01: えっ?

教授: 草刈り機についていたDPAに、ネジバナの緯度経度を入れて、作業時刻を逆算したら、18時53分だったそうじゃ。

soh-01: 画像の撮影時刻は、9時58分です。

教授: わかった、わかった。メロプラントグループに謝りにいくぞ。正直に言えば、許してくれよう。

soh-01: ???

教授: 君は、DPAを国際標準時刻にしていたじゃろ。安物のGPSを使うから、ローカル時刻がセットできなかったんで。

soh-01: 教授~!

 っで、フリーザーに入れてあった葛餅を解凍して、お詫びの印に持っていったら、グリーンティーだといって出されたお茶は、タケとチューリップとマーガレットにネギが入っていたような味だった。本当に、許してくれたのかどうか、あやしいままである。


追記:(実話)


soh-01: 芝刈り機で、芝を刈っていたら、

昨年までなかったネジバナが5株生えていて、

花までつけていたんだけど、

気がついたときには遅くて、

3株はみじん切りにしてしまいました。

ごめんなさ~い。


教授: この、アホたれ! お前の頭を左にねじったろか~。


 

新種発見 プロローグ

  気が重くなるほど低く垂れて込める雲、こんなときは、知らず知らずのうちに下を向いているものだ。


 今日も、空を気にしながら、フィールドワークに出た。何かアイテムでも落ちていないか、


 「ケムラーや~い。」

 「黄色いチョウチョさんでもいいぞ~~!」


 呼べど、答えず。


 誰か、殺虫剤でもまいたのだろうか?1匹の虫も、ここ2ヶ月ほど見ていない。薄幸なのだろうか?


 こうなったら、アドアドおじさんの頭をつついて遊ぼうか・・・、でも、最近、CMに引っ張りだこのアドアドおじさんは、以前のように地面のいたるところから顔をしてくれないし・・・。


 帰って、CM中のアドアドおじさんでも観察しよう。なつかしのカウチポテトでもしながら・・・


  ・

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ボク(以下、soh-01): 教授~!新種、発見!新種!


サクライ教授(以下、教授): だれだ~、廊下を騒ぎながら走ってくるのは?


soh-01: 見つけちゃいました~! 新種!


教授: ああ~、君かね~? 新種だ? ホントかね? 新しいメロが出たのか? それとも、ヒッキーマッキーの新しいアクションで何か出てきたのかね?  余談だが、ヒッキーマッキーって、「宇多田ヒカルが末期」のように聴こえるんじゃが・・・。


soh-01: それは、非常にいい年こいて、ヒカル命の教授の被害妄想でしょう。 ついに幻聴までも始まりましたか? それより、新種ですよ、新種。


教授: 君、どさくさにまぎれるように何か言ったか?年がどうこう・・・


soh-01: いえいえ、Hippopotamus amphibius よりもリズミカルで言いやすいですよ。


教授: そうか? Nipponia nippon のようにか?


soh-01: そんな日本で絶滅した生き物にたとえなくても・・・。ヒッキーマッキーって、ヒップ・ホップみたいな語感で今風じゃないですか。


教授: きょうびの学生は、『今風』などとはいわんじゃろ。君も年だね。


soh-01: 聴こえてたんでしょ、ちゃんと。


 沈黙が音が聞こえたような気がする。


教授: 殺伐とした空気が漂ってきたんじゃが、何のようだったけ?


soh-01: 新種の話です。


教授: そうだった、そうだった。 きっかけは、なんじゃ? はよう話せぇ。


soh-01: いわば、沖縄本島の原野にいたヤンバルクイナのように、みんな見ているんですが、気がついていないいんですよ。そいつが新種だってことに。


教授; おおっ~。 琵琶湖にいる細身のコイのようなものじゃな。


soh-01: 教授、情報が早いですね。


教授: そうか、そうか。 ワクワクしてきたぞ・・・、中で、詳しく話せ、詳しく。


 中へ入りながら・・・


soh-01: 実は・・・・、家で、「黄色いイス」に・・・、期間限定のポテトチップス(小梅味)を・・・、テレビを見ていたら・・・・


教授: 分かった! そこまでじゃ。 頭が痛くなってきたワイ。 レポートにして、明日もってこい。


soh-01: あっ、教授。 今、聞いておかないと・・・


教授:  今から、ティータイムなのでな、ゆっくりさせてくれ。


バタン!


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 ということで・・・