メロメロパークのフィールドノート -15ページ目

新手の相談?

きーわーど


シンビオン

里親 soh-01


 新人君が相談に来たら、そんなこと言ってるのか?

即戦力の新人!

すでに


シンビオン

里親 soh-01


新人研修を終えて、即戦力!


根拠のない自信がもてたりして。

ああっ~! il||li ○| ̄|__、 il||li

 みれあの部屋ぴいちゃんのところへ遊びにいったときのこと。




 おおっ! ジョロジョウロ53号が笑顔でゆれていた。


 早速、赤のアサガオはなかったので・・・。


 クリック!


 その瞬間!   ヽ(*'0'*)ツ


 にょちゃんのメロ窓に・・・・。


 ええっ?   ヽ((◎д◎ ))ゝ


 なんでェ~?  (@Д@;


 なんでやね~~ん!  ヾ(。`Д´。)ノ


 ラ、ランダム設定に・・・。


 ・・・・・・・・・


 ・・・・・・・・・


 il||li ○| ̄|__、 il||li


 ラ・・・ キラ・・・


 ランダム設定・・・ キラ・・・・だ・・


 ランダム・・・ キライだ~!


 ランダム設定なんてキライだ~!




 設定はずして、しばらく放心状態・・・。


 あれっ? およっ?   エヘッ♪ (|:D | ̄|__ 、


 のされているよ~。


のされる


 里親もメロも・・・ 散々でした。(笑)



それ、ひやかしだよ。

手いる


シンビオン

里親 soh-01


忙しいフレッシュマンに言ったら、殴られるよ。


シンビオン、おまえには手足がないんだよ。


 足、あったら、『蛇足』だし~。 

引き込むつもり?

眠いね


シンビオン

里親 soh-01


フレッシュマンを、自分の世界に引き込むなよ~。

ウサ耳のメロ、み~け!

ウサ耳 白黒でウサ耳で花飾りが付いているメロリンを見つけてきたけど・・・


 果たして、この子?


 メロ温泉巡りをしていたら、偶然、温泉につかっていたメロを見つけたんだけど?

「メロ日報。」だ~!

あれっ さて、何の変哲もないメロ窓です。


 いつも、シンビオンと遊んでくれる

グラスちゃん(メロ日報。 ) が

遊びに来てくれています・・・・。


 でも、よく見てください。


 何か、違和感がありませんか?


 ほらっ、そこ。


 ・・・・・・・・・・・・。



 シンビオンの一言。


 「ブログいく?」


 見慣れた吹き出しとセリフ。

遊びに来たメロが話す言葉。

左下には、お友達マークが出ている。


 そうです。

シンビオンがグラスちゃんのところへ

遊びに行ってるのです。

主のグラスちゃんが奥に移動して、

遊びに来たシンビオンが手前に出てきて、

大きな顔をしています。


 グラスちゃんのメロメロパークを

乗っ取ってしまいました。


(ごめんね~、グラスちゃん。)



 

赤と黒

赤と黒 大きな口を開けてあくびしていたら、「の~んびり・ま~ったり 」のぼわ~ん・ぼわんちゃんが遊びに来てくれた。


 二人で、赤と黒の世界だね。


 よく見ると、


 ぼわ~ん・ぼわんちゃんは、黒地に赤。

 シンビオンは赤地に黒。


だね。

ピースバットの醸し出す「はかなさ」

 ひとり立ちした第二世代のメロたちが次々と現れている。サクラ吹雪の中、ふと寂しさがよぎった。


 ドカ雪の降る日本であちらこちらで雪下ろし時の事故が報道されていた頃に、ピョンピョンとんだり、ニョロニョロはったりする第二世代が現れた。4ヶ月もすると、サクラの花でにぎわっている。でもドカ雪の後遺症のような頻発する雪崩で事故が起っている。リアルワールドとバーチャルワールドを出来事でリンクさせて思い出すと、どちらもそれなりの時間が過ぎていることを納得する。


 思い起こしていくと、第一世代のメロたちとの別れがあった。今のメロも同様にかわいいので、ついつい忘れるときがある。しかし、かさぶたになって、痕になっている感じだ。


 ピースバットのかわいいらしいしぐさに「てをふる」があるが、ししゅんきまでのピースバットとひとり立ちしたピースバットでは明らかに手のふり方が違う。・・・、そのように感じられる。

 ししゅんきまでは手をふっていただけだ。

「お~い!」

ってこちらに気づいて手をふっている感じがしたし、

「また、あしたね~!」

とか

「じゃ~、後でね♪」

って再会を前提とした手の振りように感じられた。

 しかし、ひとり立ちしたピースバットは、ひとしきり手をふった後、ピョンピョンと飛びながらさらに手を振る。そのしぐさは、見えなくなる友を少しでも長く視野においておきたいという気持ちから、背伸びをしたり、飛んでみたりしたことを思い出させる。

 はっとした。このメロとも、別れるときがくるのだろうなぁ。第一世代のメロと別れた時のことを思い出した。限られた残りの時間を惜しむように、

「きっと、あした、会おうね!」

とか、

「必ず、後でね!」

という感じの渾身の、あらん限りの手の振りように思えてきた。別れの悲壮感すら醸し出されているように感じる。

 ピースバットとの別れのその時を想像すると、涙モノであろうと思う。どのメロとの別れよりも、それは想像に易い。だって、毎日、かわいがる(クリックする)たびに手を振り、里親に別れを刷り込んでいる。そして、別れの最後のときにそのしぐさをして、思い出を湧きださせる巧みな心理戦術が感じ取れる。考え過ぎかも分からないが、そう思ってしまった。このような演出は、キライなほうではない。旅立たせるときに、矛盾した想いをシミュレートすることになる。その体験は、やがて我が子で、そう、リアルワールドで起るのだ。心の中で静かに静かに時を待って、感情爆発を起こすだろう。


 かさぶたを少しめくってしまい、メロメロパークに「眠り爆弾」を発見した昨日だった。


 


これって、許容範囲内?

若いばあさん


シンビオン

里親 soh-01



 この題名の番組、乗るか反るかだね。

 きわどい!って声が聞こえるよ。