長男も、もう小学三年生になりました。
不登校からの登校を始めて半年経ちます。
すっかり当たり前のように過ごしてたけど、まだ半年なんだね。
この「当たり前」という感覚、誰もが持ち合わせてるかもしれないけれど、「当たり前」なんて、実はないんですよね。
ついつい忘れがちですが、今文字におこしていて改めて、長男に対しての意識を見直さなければいけない自分に気づきました。
次男も入学し、楽しく学校に通ってます。
が、入学して気づく新たな問題というのか、困ったことも多々ある次男くん。
勉強面での理解力が乏しい。
まだ小学生にはなって一学期しか通ってないけれど、あまりに困ったので、ちょっと早いけど発達検査を受けてもらいました。
もうじき結果がわかります。
結果より、今後の対応。
これが大事なんだけど、難しい。
どんな個性があれ、長男は長男、次男は次男。それはいい。しかしその個性にあった対応は、ハハも忍耐がいるしなかなか難しいんです。
全然できない。間違った対応ばかりしてしまう、そんな情けないハハなんです。
三男も三歳になり、ますます我が強くなりました。まぁヤンチャですね。口も悪けりゃ一番甘えるくせに一番いきがる、なんともやりにくい可愛い三男。
またこれから少しずつ書き残していけたらなと思います!