創業60年 オーダー婦人服店  赤いクマノミのブログ  at 渋谷 -438ページ目

 創業60年 オーダー婦人服店  赤いクマノミのブログ  at 渋谷

私らしい装いをご一緒に捜しましょう。 
更に、オンリーワン、
生きたインテリア。 
私達地球の歴史を語る鉱石
アレンジするインテリア。

ブティック モロ

クチュール素材のオンリーワン

フランクフルトに到着。荷物レーンで

荷物を取り。それも2つ。


偶然、早くいらしたJALのスタッフさんに

助けられ、一時預かりを教えていただき、
フランクフルトの電車地図をいただき、

トランジットの間
フランクフルトの街に繰り出す予定

決行出来そうなです。


切符を買うのにお姉様に手伝ってもらい。

電車にのったら、

ドイツ語の、ハフハフ言う発音では

英語でも駅名が聞き取れなくて、(≧∇≦)


電車を間違ったかな?と
ハラハラしましたが、

周りの方々に確認しながら


フランクフルトの見どころの場所
レーマー広場に向かいました。

整った街並みです。
色合いが、優しいビーチ色とか、、
テーマパークみたいですね。

レーマー広場はまさに
テーマパーク。
大聖堂。
レーマー広場など、

見どころは、、徒歩圏内。



大聖堂はウィーンの教会みたいな
プラハのみたいな、、、

イタリアのとは違う

大聖堂に入る事ができます。

ステンドグラスも、
イタリアとは違いますね
色使いも、淡くて控えめ。

美しいです。

教会から街を見る、
寒い日でした。



帰りは、Sの8 番か9番の電車に乗ります。

間違えて

飛行機に間に合わないと大変

気を付けないとね、緊張!


飛行場近づいてくると、枯れ木の森。

スモーキーな色が続きます。



上空からも、枯れ木の広大な森だわ、と

思っていました。


春に来ると、

新緑で綺麗な事でしょう。ね


しかし、寒かつた。

早くエアポートに行こうと、思いました。


2月9日朝、帰国の日
フィレンツェの飛行場に向かいます。
7時、アルノ川とベッキオ橋は、朝に光って、
んー〜綺麗。

少し走ると、一般住宅が現れ、広い道に

飛行場が近づくと、
ここは同じフィレンツェ??と
目を疑うほどの現代的な建物です。

劇場だそうです。
色あいはちゃんと街に合わせ、深いブラウン
レンガ色より少し暗め、
いい茶色(^.^)
シャープですがとても、まとまつて
落ち着いた絵となっています。

コレも、朝日に映って、素敵です。

到着したのは、
小さなフィレンツェ空港、
小さなの、大好き❤です
迷わないから、ね。
ところが
何か起こるのが、一人旅。(≧∇≦)

日本人の甘さ!です。
当たり前が当たり前でない!!
失敗発覚。


一度チェックインして、
荷物を預けたら、たとえ飛行機の
乗り換えあっても、
荷物は、成田で受け取れる。

それ普通、、、と思ってました。
確認だけはしないとね、、、と

しかし
出来ません。自分で荷物取って、
改めて、乗り直しチェックインしなおすように!!だって!!(//∇//)

フランクフルトまでと次のJAL乗り換えフライト
別々に、予約したので
移してくれないそうです。

フランクフルトで大きな荷物を
ぐるぐるレーンから一度受け取り、
JALのターミナルへ
ターミナルを移り、、、

AH、、、遠い、悲し、悔み、、、

(モノレール乗り場遠い。
モノレールにのって、次の次(≧∇≦)の駅、第2ターミナルまで行かないと、JALに乗れません)


夜遅くの便だから、直ぐにはカウンター開いてないので、早々チェックインしてスッキリ
とはいかない。
夜まで、どうなるかしら、、。


来る時は、JAL さん直ぐにコネクト対応に変更
それは普通の事でなかったわけで、、、、

勉強になりました。
ひとつ、賢くなったぞ!!

広い飛行場また、迷いそうです。(≧∇≦)
でも、
大丈夫、大丈夫と自分にいいきかせるのでした。

海外の旅、いろいろしでかします。


ハイブランドの並ぶ街、
横を、見上げる宮殿の壁がそびえてます。
入り口から入ってみます。

中は工事中の様子ですが
アーチゲートの下のお部屋はそれぞれ
カフェや展示会に使われています。
落ち着きがあってステキなカフェになっています。工事の音うるさいんだけど、、、(≧∇≦)
2階への階段は上がれないようですが、、、

素晴らしいアイアン扉。

この宮殿の周りはハイブランド街です。

外を見ると、ルイビトンのお店。
あっちはGUCCI。

細いビルの装飾も素晴らしい装飾
彫刻、このランプ、素敵ですね。
いつからのものでしょうか。

並びに彫刻作品のお店がありました。
大きなライオンや天使たちが彫られています。
三越のライオン位のが並んでいます。^_^
そこに、なんて美しい!!
色の違うマーブルが埋め込まれたテーブルです。
石のテーブル、いいですね。

街の中歩きます。
ノック金具も、とても造形深く、、
4メートルありそうな大きな扉についていた、
このノック金具は
なんと、幅も縦も30センチもあります。
大きな鋳物

何世紀もここで街を見ているだ!
   そんな顔


フィレンツェで一番古い教会の前では、蚤の市。




ブログ旅報告は続いておりますが、
渋谷店は11日より通常営業しております。
お待ち申し上げております。