「素戔嗚神社,すごい!!
,読みかたわからない神社。ここ!
お雛様は、、圧巻よ!!」と(^^)友達は
Googleマップを指す。
スサノオ神社と読むことが判明。
階段118段にお雛様。
屋外なので,今回は朝までの雨でして中止。
残念。また来てね,,ということか。
こんな感じだそうです。
皆様,是非!行ってみてください。

では、次、
吊るし雛のあるメインの会場へ,こちらは
天井までの16段飾り。
16段でも、素晴らし、、(118段見たかった、、、)
両サイドに吊るし雛。
江戸時代後期ころから受け継がれてきた。
着物の端キレで創り、
子どもの幸せ,健康をいのった。
赤ちゃんお誕生の時には,近所のからも
手作り人形をいただいて、それを吊るしたそうです。

なぜ,唐辛子??とおもったら、、、、
なるほど,,虫除け、、、
今も昔も,親の通じる想い(^^)
吊るし雛の歴史は他にもあるそうです。
九州 柳川地区はさげもん、
山形 酒田地区は傘幅

「わーわーきれい、わーなに?なに?」と
子供は触りたい。
お手をふれないでください。の表示に
親御さんは 静止させたりなだめたり、大変、、
こんなに、かわいいと、触りたくなるよねー、。
社会のルール、小さなころから
こうして学ぶ日本人。だから、
コロナの時も,国に命じられなくとも、
マスクを守る。国民‼️になるのですねーー、、(^^)
平和な日本がありがたい
🙏🙏






