横谷峡で、遊歩道歩く予定が、、
なんかターゲットずれて、迷いながら、着きました。
見事に逆さ、鏡のように、、逆さ空
ここは東山魁夷が愛した池、
作品の、素材となりました。
奥には入れないからでしょうか、
幻想的な、曰くありげな
脚を踏み入れたくない、なんとも、
深く、重い雰囲気です。
(水は酸性が強く、生き物がいないそうです。
あの、いきのつまる、重苦しさ
理解しました。)
赤とんぼは楽しそうに、舞っています
沢山のトンボ、 「指にとーまれ!!」と
人差し指を、出したとたん、
あら、手の甲に。。
あら〜指に止まってー!!(^^)
途中の別荘地では、
あちこちに、、鹿達、
車の通る道の真前で、御庭の葉っぱをご飯中?
「注意、鹿が出てきます!!」
と
看板に守られてる鹿さん達は
チラリとこちら見ながら。物おじせず、
私達に気をつけてね!!
って感じです。
葉っぱの落ちる前に、、
沢山食べておかないと、、、ね。、





