「日本ではSHINZOU ABEが 辞めるね」
そんな会話からはじまりました。
「誰になる?」
「それでメディアは持ちきりです。○○は経験値たかいけど
中国へノ態度がどうかなーと思ったり。します。」
「君はメディアを一方から見ていてはいけない。
日本のメディアはアメリカ イギリスからながれてるから。」
・・・?どうゆうことでしょう
話している相手は世界中十カ国に支店を持つオーナー
電話で、その方のレクチャーがはじまりました
「中国とアメリカがいまは対峙していますが
イラク シリア アフガン そこに長年 軍隊をだして加勢していますね アメリカ
武器はとてももうけになります。
国民が死んでも、戦争加担は国の経済のためなのです。
中東の人、パレスチナなど 関わられた国民は アメリカを嫌っています。同じく
イギリス軍も戦争に加勢しています。」
日本はどこにも軍隊 出しませんね。
中国もだしていませんね。
武器ではもうけません。
経済のチャンスを与えて 自国とともにじわじわ成長をする方法です
今とてもパワフルですね 1960年から1980年代の日本のようです
中国は
アフリカの経済発展援、フィリピン経済援助して イタリアにも、
決して 戦って武器でもうけようと していませんね?
アメリカは戦闘機を 日本に売るでしょ? 日本買うでしょ?
沖縄も上手にもうけにされてると思うよ。
関わられたアフリカもフィリピンもイタリアもべネゼイラも
中国に感謝しています。恨んでいません。
戦いはもってこないから。」
ウイグル族への問題も私の知らない情報、捉え方でした
貧しく略奪闘争が頻繁で 治安もとても悪いウイグル地区
長きにわたり経済活動のための教育もしていた中国
でも 平和のための話し合いの席に着かない。
長い間、、そんな歴史があるのだ と
そんな話をきいて、学ばないとナ、、と思いました。
数学じゃないから 答えは一つではない からこそ。
「あなたはどうして 知ってるの?」
「中国の支店で仕事するからだよ。。。
英国でも 米国でも スイスでも オーストラリアでもするけど」
んーーーーーーm----
でも、、、中国寄りのメディアを私より聞いてる。
その差のような気もしました。
中立って、、正しいニュースって 何だろう。。。。
まずは
偏っていることを 自覚することが 大事ですね。