Milano の生地専門店今日のウインドウの画像が来ました。
あでやかな バラのシルク のようですね
長い生地を巻き付けますから、
どうしても、クラシックな 流れにになりますが、
原則、エレガントなファンシーなものは、シャキッとマニッシュに、仕上げ
寂しげなもの、マニッシュなものは、
ファンシーラインで仕上げますと、
カッコイイ作品になる!!
と思うのです。。。 クラシックをエレガントにすると
決まる!!のでなくて、 かなり お母さんっぽく、なります
そこを注意したいと いつも思っております。
ちょっと 昭和っぽっくなります。。。 あ。ミラノでした。昭和 はないわね。


