自分の 健康と安全をリスクに 戦ってこられた医療関係者、事務局の皆さんの
勇気に 言葉もありません。
自分の家族が 現地で働くと言ったなら、、、と思うと。。。
沈静化といっても その間 学校はクローズで 多くの家族が土地を離れ
子供たちは数年 学校に行けていません まだまだ 沢山のヘルプが必要です。
カメルーンの知人は 外交官夫人です。
彼女が その子供のためのチャリティーイベントを企画したので
多くの人に来てほしい。と 店に来られました。
誘われたら断らない。。。。この座右の銘 をかかげて15年。。。。
今回も 頑張りましょう。 なにより 楽しそう!!!
若者から、友人、に声をかけました。
時間が動かせる人たちが一緒に行ってくれました。
アフリカのお料理いただいて アフリカのファッションショー楽しんで
アフリカのダンスに 参加して 最後は そこに来られていた沢山の国々の人と
手を取り合って 輪を作って We are the world を歌いました。
これは 大使夫人の子供たちのを守る会の 催しです。
10か国くらいでしょうか。 大使夫人たちが勢ぞろい。モデルも務めます。
足踏みダンスにも加わり、 体中で楽しんできました。
気軽にお付き合いしていた 友人が 大使夫人ををまとめ上げて
感極まって 涙していました。アフリカ大陸は一緒でも国は違います。
国民性も違うでしょう。苦労もあったことでしょう。
肌の色はちがいますが、考え方が 日本人的です。
人の痛みを感じてくれる 暖かさをお持ちです。
ペナン共和国大使 ゾマホン氏
「私たち大使の仕事は 日本の人と仲良くなる 友好の親善のお仕事です。
今日は 来てくださった 日本の方々、 ありがとうごさいました。
もっと もっと 理解しあいましょう。。」






