琵琶湖へ行っていまして 帰宅しますと
家の者が 大騒ぎ。
「ピク
の足がおかしい!! 痛がって動かない 」
「見ようとしただけで キャンキャンさわぐ。」
「きっとかなり 痛いらしい どうしよう」
うずくまって 痛そうです。
次の日 さっそく 動物病院へいきました。
動物病院では レントゲンを撮りましたが 骨に異常なし腫瘍もなし
原因は 「お年。。。。。」 ![]()
「14歳という お年ですから これからは グルコサミンとかサプリメントもあげてくださいね」
そんな アドバイスでした。
今まで ドッグフード 市販のものだけ与えていましたが
野菜や鶏肉をボイル フードプロセッサーでミンチにするだけですが
手作りトッピングを始めたばかりでした。
これから 老犬ピク、大事にしてあげよう と 思っていた矢先でしたので
一寸 ショック、でした。
あーーあ 遅かった?
あの通院から 3週間たちました。
愛犬 足腰健康対策!! を実行いたしました。
朝晩のピクの食事改善 私の活力源 プロテインをおすそ分け
小さじ1ハイ 大豆プロテインを混ぜるようにしました。 一日2回 。
さらに3日に1回 私愛用の コエンザイムQ10を 飲ませました。
活性酸素を除去してあげましょう。
植物由来のサプリ自然からの素材の力を信じて、、与えました。
じわじわ??
かなり治まってきたように感じましたが 気のせいかな??
そして 昨日!!!![]()
いつもの 寒い朝の散歩での事。
PIKUの大好きな 公園に到着。じっと私を見つめます。
私とピクしか いませんでしたので リードを 取ってあげました
この時とばかりに走る 走る。
小さな公園を 何周でしょうか 心配になるほど 飛び跳ねる。走り回る。
身体をプルプルも痛くてできなかったのに。
うれしくなりました。 「ピク 痛くないの??」「すごい すごい」
沢山ほめてあげます。 偉いえらい。元気げんき。(‐^▽^‐)
彼女は 栄養失調だったのですね。 栄養は命をつなぐ為の大事なところにまず行きます
内臓、心臓 免疫そして
足腰は 最後の方に 余ったら 使われるのでしょうね、。、、、
「食の細いコ」 って あきらめていたのですが 反省いたしました。
もう、原因が解明。 大丈夫。 守ってあげれそうです。('-^*)/
これからの彼女の健康は 飼い主の私にかかっています。
これ以上老け込まない様に
飼い主さん がんばりまーーす。('-^*)/
PS
塩素のたっぷり入った 安全な日本のお水
口に含むと 口の中のビタミンCを使ってしまいながら
塩素が中和されます。
抗ストレスの
ビタミンCを水道水で飲んではだめです もったいないです。
ワンコのお水も 塩素をとってから与えましょう。
ビタミンCは 抗酸化 抗ストレス 抗エイジング。。。。。に大事ですから


