夕日と 潮の音と 海風とを 楽しんでいると 最後のお夕食の時間です、。
エレガントな フレンチイタリアンです。CHEFがご挨拶に来てくださいました
六本木1丁目の方でも お仕事をなさっていたそうで、
とっても 謙虚なお人柄、 でも 腕前は 味もムードも最高です。
大人のダイバーには 人気のお宿。 いつも満室です。
渡嘉敷の港へ
渡嘉敷島とお別れです。
「 無人島がいっぱいあってね
砂浜だけの 島があるんですよ。
船の左を 注意してみててくださいね」
そう 案内していただいたので 見ていました。
おわかりになりますでしょうか。
白い 砂だけの 島。 薄い陸。。。。
那覇の 泊港へ入港して、 夕方の 飛行機まで観光を致しました。
港で 女性のタクシーさんが 格安で観光案内を引き受けてくださいました、
ラッキー(^O^)/
明の時代からの貿易が始まり
中国 から影響を大いに受けた 琉球王国
500年ほどの歴史です。
琉球王朝 中国風の建物です。
万里の長城のような 長い坂が見えています
街へ行きましても 500年前からの石畳がこのように 残っています。
両脇の家には 中国風のコマイヌ
シーサー
が 両サイドに構えている
赤い屋根瓦のお家がならんでいます。
沖縄は 只今 花盛り。。。 力づよい花ばなが 咲き誇っていました。 アツイ
アツイ![]()







