奥の 緑の下に 下山道が
見えます。
点々と 降りている人が見えます。 彼らは 昨日 登頂したのでしょうか。
こちらは 登ります。
上の人が あんなに 小さくみえます。
上に 何にも みえません。 霧しか ありません。
次の 山小屋 おーーーーい。
「自分のペースで ゆっくり 登ってくださーーい」
嬉しい アドバイスが 聞こえてきます。
雨が 降ってきました。
身体は 暑いけれど からだが冷えるとまずい。(><;)
判断の難しいところ。
着よう ![]()
レインウエア を 取り出します。 リュックにも カバーをつけます。
雨が激しくなってきました。
寒くなってきました。
疲れてきました
。 そこに
エネルギー補給の 飴を
チョコを
ほし梅を
配ってくださる
幹事タイムキーパー係さn
なんとも 頼もしい サポートです。
7合目 目指します
あるきます。 登ります。
ふーふーしたら 休みながら。。。。


