「フェルディナンド
は 花がだいすきな
牛でした
皆が 遊んでいても 花の香りを
かいで 木陰に 一人ぼっち
寂しくないのかしら と
お母さん牛は 気にかけていました。」
上野 東京芸術大学 脇の 国際子ども 図書館
素晴らしい 石づくりの 建物でした。
ここは ウィーン??
ヨーロッパの 街角に建っていそうな 重厚な建築です
小さな子ども用から 偉人の伝記 科学の専門書 歴史書 など
読書すきな 子供に 「 なあぜーー?」 って 聞かれても
答えらない。勉強してないなーーー。と 我が身を 振り返ったりして、、、
懐かしい 児童書が 並んでいました。
子供の 世界をひろげる 第一歩
世界が を のぞける
お部屋も こんな 感じ。
「 はなのすきなうし
」
あるとき フェルディナンド の村に 立派な 闘牛を 選びに 男たちが来ました
フェルディナンドの 友達は 闘牛でHERO になりたい。
一生懸命 ケンカしたり 走ったり 強さ を アピール しました。
でも
フェルディナンドは 違います。。。 お花が
だいすき 
今日も
ゆっくり 木陰に すわろうとーーー
ぎゃお―――――っつ
そこで こうなって。
結局 ・・・・・・・・
よかったね フェルディナンド。。
なのでした。
私 幼稚園の時の 思い出の本 でした。
ぜーーひ お読み下さい。 ('-^*)/





