入社式の 行われる はずの 4月 1日
東北の 企業などで 内定とりけしが 120名も 出ているという。
自宅待機が 600名 以上。
企業側も 仕事場を流されている上に
現在の従業員に 支払わないとならない 毎月の給与。
聞いているだけで 胸がいたい。
どうしてあげよう。 どうも出来ない。
こんな 苦渋が あるなんて。
充分に 十二分に
東北の みなさんは 頑張っておられるのは 解っているから、、、、
こんなこと もう 言っては いけないかもしれない。
でも
この言葉しかない。
がんばってください。 がんばってください。
希望を捨てないでください。
遠く離れて 関東から 何ができよう。。。。。。。
あちらこちら
お祭り を自粛するという
そんなの ダメなのに
。
お祭りは 人が集まる。 集まると 活気が出る。
人が動くと 人が働く そして交わる お金も動く
遠い 周りから できることって それだけなのに。
元気を 経済を動かす1滴
それしか ないのに、、、。
どうして やめちゃうんだろう。
やめたら 助けになるのかな。
祭りの 全部の予算を 寄付するのかしら。。。。
それなら 素晴らしい。
住むところを 奪われ 職業も決まらない 若者たちに 力を。。。。。
それを 見守る 家族に 力を。。。。。。