ウィーン最後の観光
空港 行く前に 荷物は あづけて
クリムト
に 会いに ベルべデール宮殿を目指します。
路線電車にのって 降りて 迷う。 (゚ー゚;
ここはどこ? わたし達どっち向いて立ってるの?
そこへ 助け人 きたる
「 May I help you? ]
やさしい お兄さんが 聞いてくれました。
よくぞ よくぞ聞いてくれました![]()
どんより 空の下 嬉しかったあ(-^□^-)
「 OHーーー YEーーーS PLEASE ( ´艸`)」
「 こっち方向へGO 歩いたほうが 早いよ。」
ありがとうございます。
お礼を言って 歩き出しました。
そう しましたたら 、、、、、
みてください。 この子たち。 みて
かwっわいい。。。。
です
ケーキ屋さんの 前の ケース 手作りケーキ用 メレンゲ
ん~~~~かわい。
こんなの 乗せたら 私のクリスマスケーキも 美味しそうに見えるのに。。。。
日本で見かけないのが 残念です。
間もなく
べルヴェデール宮殿 つきました
BEL VEDERE よい眺め その名の通り 美しい眺めです。
広い広い 整備された 庭です。
この宮殿の オーストリア ギャラリーに
オーストリアの画家 クリムト シーレ の 作品があります。
入口の スフィンクスは 胸が あらわなので つい かくしちゃいました。(‐^▽^‐)
先ほどのスフィンクス 。 ひろいです
「接吻」 グスタフ クリムト 1907-8
大きな 作品でした。 写真禁止のため雑誌からのPHOTO
ふっと 幸せになる 作品です。
足もとの 小花が 美しいこと。
敵 ホロフェルネスの首を切り落とし 味方を救った女性 ユディットをモチーフにしたそうです。
クリムトの 弟子の シーレ
シーレは ジェームス・ディーンの性格をを
暗くしたような自画像を描いています (;´▽`A``
彼の作風は 怖いです。 悲しーーーいです。
ですから小さく載せます。
「死と乙女」
抱きしめているようで 男は女の肩を押し 離そうとしている そうです。
別れたい 女 ヴァリ を描いたといわれています。
「怖い絵」で人間を読む 中野京子 NHK出版 より
悲しーくなるので(><;)
クリムトの ひまわり畑で 口直し(^-^)/ あーきれい
たくさんの 絵画に触れた 中欧でした。





