やはり 登りました 上がりました。
シュテファン寺院 の エレベーター
上がったところで
ひゃーーーーー こわ。(><;)
他の 観光客
も 同じ表情 Σ(゚д゚;)
万国共通
でも 素晴らしい 教会の彫刻が 見れます。(@_@)
ウィーン の 街 に はじめまして (*^ー^)ノ の
ごあいさつをいたしました。
これから 観光 start
まず マリア テレジア王妃 に ごあいさつ。
マリー・アントワネットの お母様です。
ご主人 フランツ1世 は 趣味に 生きた方だったそうです。
でも テレジア妃は 「 もっと 働け―――」 なんて 言わずに
ずーーと ずーーと 愛し続けていたそうです。
フランツ1世が 亡くなってからは ずーーと 喪服で 過ごされたそうです。
仕事も出来て かわいらしい女性 は あこがれですね。
彼女と 会えたのは
美術史美術館 前でした
美術史美術館 にいきましょう。
チケット売り場の 脇の看板に
29Eur
ドイツ語でかかれた 案内板。
「 高いのね こんなするのーー?? 二人で56 ?? 6000円も??」
この オーバーアクションの日本語でしたが うしろの 男性が理解したようです。
「That is annual ticket !! 一年間 パスポートだよ。」 って教えてくれました。
(@_@) 「へ―――――― そんなに」
「 1年も 見続ける人 いるんだねーー 特別のひとだねー」
おじさまも 同じ感想だったみたい。
「日本からきたの? カナダに来たことある? カナダのこと聞いたことある?」
yes. yes.ye--s
そう答えながら 別れてしまいました。 おじさま わからなくなりました。
だって すんごーーーーーく 広いんですもの。
喋ってるどころじゃない。
すばらしいん ですもの。
周り見ながら 天井見ながら おーーーーって キョロキョr 歩いていたら
じゃあねと 挨拶もせずに 解らなくちゃっちゃいました。
胸がくるしいほどの 迫力でした




