9月末 中欧の旅に出る予定です。
ウィーン ザウツブルグ プラハ へ 行きます。
ですから 音楽家 ゆかりの地を訪ねても いいように、、、
おおきな 感動をする キャパを 広げて おくには
それには 多少の 知識が 必要ですので、、、、
ちと お勉強。
ウィーン の雑学を書いた おもしろい本を 読み始めました。
シューベルトは まんまるいメガネをかけて ちょっと素敵です。
ベートーベンは しかめっ面をして ちょっと 恐いです。
ところが
ベートーベンは モテテ いたそうです。
それも
上品で教養のある ご婦人ばかりから ![]()
失恋しても
次に困らない ベートーベン
ふられても 傷ついた 様子も なかったそうです。
ですから、 経済の苦労もなかったそうです。
背は小さく 顔は恐く とても モテ男には 見えません。
聴力を失ってから どん底へ 遺書まで書いて
でも どん底から
這い上がって
そのあとの 作曲が 補聴器を付けての作曲が
『英雄』
『運命』
そして 私の好きな 『田園』
才能に魅せられた 女性たちにいつも 囲まれていたようです。
シューベルト は 女性に あまり 縁がなかったようです。
浮いた話は ひとつだけ。
ですから
よからぬ所に 通ったのが 原因の 病気でなくなったらしい
今も昔も
男は 見た目では ないいですね。 о(ж>▽<)y ☆
お粗末な お勉強でした。失礼

