中学受験の 息子が その母にこぼす。
「 大橋君って いっつも ゲームの 話ばかりしてんの。
ゲーム 強いの。
なのに いっつも 特別1組 クラスの前のほうだよ
僕は 一所懸命しても そんなに ならないよ」
nn...............................
「 そっか。 それは残念。
大橋君みたいに なりたいわけか
大橋君は 苦手だけど 反対に君が出来る
てもの
あるはずなんだけどーー。
かなり、 いい素質 くっつけて 生んだつもりだけど、、、、ーーーどう?
少なくとも お母さんの小学生時代よりは 君は すごいと思うよ。」
「 あ 。。。。。。。 そっ か!! 」
息子が6年生のころでした。