ブティックモロの 支えは人。今日は 外から帰ったら、 来週来るはずの 旧友、同級生が 注文の品を取りに来てた。 「あーーらー 来週くるんじゃなかったの。」 「でかい 影が見えたから 誰かと思った 」 彼女はスラリと170センチ 憎まれ口をきいたけど、 なんか すごくうれしかった。 ちょっと頑張りつづいてるとき ちょっとつっぱってるとき 懐かしい、見慣れた顔はうれしい。 ほっとする。 あーだ こーだ そーだ そーだと 時間が楽しくすぎてって。 ありがと 。Q ちゃん。