旅の 手配をお願いした コンシェルジュさんが
大きな荷物が 重いから 大型ハイヤー? をたのんでくださり、
それにのって 高速道路 2時間の移動
アッシジから フィレンツェ
ベンツのワンボックスでいい感じ。o(^▽^)o
運転手さんの 真後ろに 座った私
。
バックミラーに 彼の眼が
映ります。
さすが イタリアの おじさま
「 あなたの 目がうつくしい 」
「 日本女性は 素敵だ 」
「 イタリア女性は 狼のように吠える」 と饒舌で ゴマすりすり。
散々 喋って、、、、
気がつくと
バックミラーに 映る 彼の眼が うーーと
うーーーと
。
おいおい 高速はしってるんだけどーーーー。
何か しゃべらないと マズイ。 死にたくない。
でも 「 寝るなーーー」 とは言えないし。。。。なにを話しかけよう。
どうしよう どうしよう。
(((( ;°Д°))))
「 どこかで停まって。 ビールを買いたいの。。
着いたらお店は総店じまいでしょ。」
「 OK OK 君たちのガソリンだね 目がきれいだ。」
お! 今だ。
「 ありがと。 目より、バックミラーより 前をまっすぐ見続けて!!」
彼は 「 HO---!!」 と 苦笑い。
ドライブインについて、 冷たい風にあたって 目もさめたでしょう。 あーよかった。
次の日 、教会を案内してくれたガイドさんも 言ってました。
「 イタリア男性は 日本女性の奥さんをもらうことは 本当に ステイタスなのよ。」
あんな モデル見たいな女性たちがいっぱいいるのに??
ほーーー なんか すっごいうれしい。
単純
私は すごおーーく 。 うれしい。
日本女性も おこると吠えるけどね まあ 堀が浅い顔だから、
彼女たちより 優しい イメージ かもね。
日本の男性たちよ!! よく聞いてーーーー!!
ステイタス ですってえ!! ステイタス。