「今週 Uちゃんと お店に キレイなもの見にいくねーー」
そんな、嬉しいメールが来ました。
昨年 アルギー性肉芽腫云々という 難しい病気を発症し、
歩けなくなってしまった Fちゃん。
正座の後の 痺れのような ジンジンが 体中に 下半身に走る 痛み。
痛くて、情けなくて涙が出る。 と言ってました。
「何して欲しい?」
「真夜中に メールして 真夜中が痛くて つらくて 孤独で、、、」って
その 彼女が すこしづづ
「家の中であるきだしたよ」
「家の掃除を はじめたよ」
[家の周りを散歩したよ」
[バイク乗れるよ」
回復を教えてくれてました。
その 彼女が今日は 雨の中 渋谷の街へ
友人と2人で 店に来てくれました。
嬉しい回復です。
店では
明るい色のお洋服を試着したり、 [似合う 似合う」 と楽しんで
秋の 旅行の相談したり、、、
うれしい。うれしい。 嬉しすぎて感動しすぎて疲れちゃったあ
ホントニ良かった。ほんとに嬉しい。
まだ 完治でなく、ときどき ふらついてるけど、
10月の仲良し旅には 回復間に合うっていうから 計画立てました。
「最初は 人生 恨んだけど、
その人に 必要なことしか 起こらないんだよね
必要だから 起こるんだよ」
「闘ってるときは 余裕なかったけど
病気があったから、 かえって守られていたものがあったの」
「年老いた父に たよりかかって歩くと
心配かけたけど、 以前より 親孝行してるみたい」
彼女の病は 私も支えてくれてます。