映画 おくりびと 旧友と鑑賞at横浜in raining |  創業60年 オーダー婦人服店  赤いクマノミのブログ  at 渋谷

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私らしい装いをご一緒に捜しましょう。  

ブティック モロ

クチュール素材のオンリーワン

[おくりびと」 観てきました。20年以上のつきあいの旧友と。


行って、ほんと、 よかった。です。 

薦めてくださった方ありがとう。


久々の お腹の芯まで温まる いい作品でした。晴れ

これは 友人ともの 感想。


感性の同じ人と観ると 波 に感動が深まります。


Nちゃんとおとめ座 観れてよかった 。4倍くらいに感じたかな。


 笑って笑った、泣くほど笑った。 もっくん うまいよねーーーグッド!

 それから しんみり 泣いて、 暗いの いいことにぐしゃぐしゃ泣いた。

 監督 さすがだよねーーーーグッド!


「あーーーよかった。 私どんな? 顔!ひどい?」


「亡くなると ホントニあんな 感じよ。」 と経験者の彼女。


白い布団の上で 横たわる自分を想像しました。 

もっくんみたいな 納棺士に 綺麗にお化粧してほしいな。

「あんな 綺麗だったんだ ねーーーー 意外だね!!」なんて悪口されてもね。

「そうだね ソウダネ」


それから ベイクゥオーターで ランチ シェアして 分かれた。パー


ずーーとまえ、20数年前、やはり 彼女と映画を見た。 

大学生になって いたけど  [中学生??」 と聞かれる幼い 私たち。

映画でも 泣いて泣いて、声を出すほどの号泣。


映画終わって 顔を見合わせて 爆笑 だった。 やるコト変わっとランにひひ


「おくりびと」 のあったかさと 懐かしい思い出が重なって

 雨にむせぶ みなとみらい観ながら

いい 休日でした。


 きっと 彼女もおんなじ 気持ちだろうな。


今日の 教訓    「感謝をいただいて こその プロ」 かな