こんにちは
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女性起業家の事業拡大をサポートする
顧問編集者
松田ゆあのです
伝える、つなげる
女性起業家の
事業拡大を
編集者がお手伝いいたします
顧問編集者
松田ゆあのです![]()
起業までの道のりを
だれかに伝えてみませんか
あなただけの貴重な経験を
知りたい人がいる
目指す、みらいを
言語化いたします
★★★★★★★★★
だれもが、
自分の想いを
自分の存在を
自分の言葉で伝えたい
★★★★★★★★★
書籍と雑誌には
共通していることがあります
それは
お金を払って
読んでくださる相手(読者)がいる
ことです
書籍はいったん
紙に印刷していますと
万が一内容に間違いが見つかった場合
修正ができません
最悪の場合
すべて回収する
あるいは良品と取り替える方法をとります
とりわけ
地図、宗教、人権、人文社会、参考書、辞典は
かならず監修者を立て
かつ編集者に専門知識がなければ
書籍は作れない
そのくらい専門性を必要とします
そのため
編集者にも得意不得意なジャンルがあります
・経済、お金
・美容、健康、ダイエット
・芸能
・モノ系
・おとなの学び、資格
・歴史
・生活実用
・漫画
・絵本
・図鑑
・辞書
・参考書、学参
自分の得意ジャンルをベースに
売れるテーマで自分のポジションを取る
さらにそのジャンルで
専門性の高い著者や著名人に
書籍企画を提案させていただき
書籍に仕上げていくわけです
ですが
書籍は
買っていただけなければ
ただの紙
(少々残酷な話ですが、事実です
)
買っていただけなければ
書店さんから返品され
半年で古紙にされます
あれほど熱量を持って
専門家やデザイナーさんといっしょに
書籍を作っても
売れなければ、ただの古紙です
これは電子書籍制作では
決して味わえない屈辱です
重要な情報が印刷されている紙が
ずたずたに断裁されます
その現場
想像つきますでしょうか?
伝えたい相手に
いっしょうけんめい書いたけれど
伝わらなかった
つまり買っていただけなかった
ですから
買っていただくために
タイトルを考え抜きます
どうやって考えるのか
編集者それぞれに
タイトルつけの方程式
を持っていますが
自分が考える
タイトルのつけかたは・・・・・・・
そして
つきなみな言い方ですが
他人のメガネを通して世界を見る
感覚でことばをえらびます
タイトルは
自分の主張の縮小版ではありません
タイトルは
読み手が主役です
タイトルは
読み手の欲求をことばで満たすこと
タイトルは
希望を叶えるゆめ
そんな編集者です
もし興味を持っていただけましたら
お気軽に
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